小峰シロ初描き(線画)。

つーことで、線画をPixivとTINAMIにアップロードなう。

TINAMIはこちらに。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Macbook Air (こぁ2Duo Lion) + CLIP Paint Lab + PTB-MT1。

CLIP Paint LabをMacbook Airにインストールしてみましたよ。

Mac OS XのバージョンはLion。CLIP Paint Labのバージョンは0.71c。

起動時に「動作対象外OSで起動されています。」等とぬかしよりますが、問題なく動いているのでまぁ良し。パフォーマンスチェックも問題無し。

タブレットは取り敢えずうちにあったPrincetonのPTB-MT1。Pixivモデルの誘惑に負けて買ったとかは秘密なので!

ドライバはメーカーサイトからダウンロード。

まーこちらも問題は無いのですが、敢えて言うならあたしが液晶タブレットに慣れ過ぎというか、このタブレットはマウスパッド兼用が売りということもあってふにゃふにゃなので、持ち運びには向かないというか。

こんど余力があるとき、ワイヤレスのワコムタブレットでも買っておこうかしら。

一緒にWindows版もダウンロード&インストールしてあるので、当面IllustStudioの代わりに使っていこうかな、とか思っています。

ま、この使い勝手ならばMac用にPainter買う必要はないかな、とか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Mac OS X用のイラストソフト…。

Macbook Air用のグラフィックソフトが欲しいので。

むしろタブレットもセットにしたい欲求が高まってきたので。

てか、出先でちょっとした画像加工したいだけなのに自宅のPC起動してリモートデスクトップでIllustStudio起動…なんてとてもできたものではないというかそもそもそんなことできるんか?!

で。

やっぱりPainterかなーPhotoShopよりはPainterのほうが良いかなーとか思っていたのですが、なんぞセルシスがMac版イラストソフトを出している様子!

CLIP PAINT Lab

何故か公式ページのほうにも画面写真が全くなく、機能説明もなく、辛うじて読み解ける文言から推測するとまさかこれは部品を組み合わせて漫画用人物を造るだけの簡易版?!とか思ったのだけど、CLIP Labのほうにようやく一枚の画像を見つけたので安心的な。

ということで後で試そう。いやタブレットが無いけど。液晶タブレットしか。

…あ、いや、どこかにPixivコラボのタブレットがあった、ような…。

まずはCLIPに登録しないといかん。TINAMIにPixivにCLIPと、なんでこうもあちこちこの手のサイトに登録する羽目になるのやら…。自分のWebサイトがあるのにさ。

これで経過が思わしくなければ、やっぱりPainterかなー。でもアレだと逆に、写真加工とかはやりづらかったような…。

え、Windows 7の存在意義?エロゲ用でしょ?(笑) ←最近めっきり積みゲーだけどな

| | コメント (0) | トラックバック (1)

ロジクール、3,480円の9ボタンゲーミングマウス「G300」

この手の多ボタンマウスで左右対称とは珍しい気がするよ?

ロジクール、3,480円の9ボタンゲーミングマウス「G300」 (PC Watch)

度々言っていますが、あたしはマウスを両手で使うので(基本左手、精密作業右手。ちなみに利き手は右)、左右対称ってのは重要な要素なのですよ。

有線なのが玉にきず…(てか、多ボタンだと無線は無理なのかなぁ)なので実際に購入するかは要検討だけど、これだけボタンがあればイラスト作業時のキーボードが不要になるかもしれないな、とか。

ちなみに、左手マウス技能があると右手首への負担軽減の他、Excel作業でマウス操作しながら数値入力する程度の能力が得られます。逆に、マウス操作しながらコピペ(CとかVとかXとか使う作業)は地獄ですが。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ワコム、紙に書いたものをデータ化できるデジタルペン

ワコム、紙に書いたものをデータ化できるデジタルペン (PC Watch)

構造的には ぺんてる のAirpenのまねっこ動物…と思いきや、

1,024レベル筆圧感知!筆圧感知!!

こ、これは予約してでも買うしかないですぞよっ?!

みょんに高級感あふれる部品入れとかも気になるところですが、

描きながらレイヤ分け!

ベクター化!

つまりアレか、線画をペン入れしながらレイヤ分割すれば後はPCに転送して色を付けるだけ?!

それとも、彩色すらもレイヤ分割+ペン入れ+転送後にレイヤごと色変えで完成?!

…え、ちょっとこれ無敵なんぢゃないの…?!

ぺんてる は「文具」「筆記」としてのアプローチ、ワコムは「画材」としてのアプローチ…。双方がんばれ!

ちなみにあたくし、Airpenは初代から3機種持っておりまする…。初代のペンは色々あって3本目だしな。

ここはボールペン芯だけでなくて、ペン入れしたほうの紙も有効活用できるような製図系インクを使ったペンとかミリペン系のペン軸も用意して欲しいっっ!!

あ、ところで、ワコムの公式サイト。「そのまま」が「そまま」になっておりやすゼ?(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

個人用名刺を作ろうかと思い。

以前は自作の個人用名刺を持っていたものの、引っ越しがあったり個人で名刺交換する機会がなくなったりして使わなくなっていたのですが、最近また必要性が出てきたので改めて作ることに。

以前と同じく自作・自家プリントでもよかったのですが、取り敢えず名刺作成サービスを検討してみようかな、と。昔と違って、今は少部数印刷の名刺も結構出てきてるしね。

色々調べた結果、今回はプリントエコを利用してみることにしました。

このサービスは、価格帯は高めですが使っている素材が面白いです。古紙再生やケナフ等の非紙素材を使った物が多数。何より興味深いのがペットボトル再生。ペットボトルについては、回収は順調だけど再利用先に苦労しているという話も聞いたことがあるので、これは良いかな、と。

ただ、名刺というのは交換して終わりではなくて、その場で自分がメモを追記して渡したり、もらった側が自分なりのメモを追記したりします。そして、古紙再生系の紙は、往々にしてインクが滲んだりする問題を抱えていたりします。

あと、ペットボトル再生については「耐水性」が売りになっているので、多分追記は無理だろーなー、とは思いました。

で、全種サンプルをいただくことにしました。サンプルはWebサイトで選択、住所をWebフォームで入力するだけで送ってもらえます。

サンプルにボールペンと万年筆(インクはセーラーの極黒、ボトルタイプ)で書き込んでみた結果:

ペットボトル再生材・白色
ボールペンは辛うじてOK。こすっても大丈夫。万年筆はNG。インクがほとんど出てきません。乾燥させてもこするとインクが広がってしまいます。
ペットボトル再生材・半透明
ボールペン、万年筆ともにNG。インクが全く乗らない。
帆布30%+古紙70%
ボールペンはOK。万年筆滲むのでNG。万年筆は、和紙に書いたような感じになってしまい、使い物にならない範囲。
機密文書リサイクルペーパー
万年筆が少し滲みます。素早く書けばまぁ許容範囲かも。

表記が無い物は、ボールペン、万年筆ともに問題を感じなかった物です。藁とかパルプ入っていないタイプとかは駄目だろうと思っていたので、大丈夫な物が意外と多かった感じ。

ペットボトル系は水気を伴う職場で重宝されているそうなので、あとは使い方次第、でしょうかね。例えば急な雨で雨宿り中に出会った人に渡すときとか(どんなシチュや)。

ただし、素材によっては紙そのものの色が濃かったり、素材の繊維が目立っていて黒のペンで書いた文字が見づらい物もあります。例えば機密文書リサイクルペーパーはかなり色が濃いので、にじみは別にしても細かい文字の書き込みには不向き。これについてはサンプル画像でもだいたい想像がつくと思うので省略。

取り敢えず桜名刺 をメインに、ペットボトル再生材・半透明 でちょっとデザインを試してみようと思っています。半透明で両面印刷できるので、裏にイラストとか入れると面白い効果狙えるのではないか、とか。

価格など:

概ね次のような感じ。価格と納期勝負で考えるならば、明らかに他のほうが良いです。ま、素材が特殊ですからそこは仕方ないかと。

価格にはカーボンオフセットが含まれているので、その分高いともいえますな。

あたしの場合は取り敢えず100枚もいらないと思うので、まずは50枚で作ります。点字加工とかも面白そうですが、まずはシンプルに行きませぅ。詰め込みすぎは残念な結果しか待っていません(自戒)

ペットボトル・半透明・シンプルデザイン・片面1色・50枚 3,150円
桜・シンプルデザイン・片面1色・50枚 2,488円
ペットボトル・半透明・デザイン入稿・両面1色・50枚 2,935円

デザイン入稿はIllustrator(Ver. 9以下)で送る必要があるとのこと。…うーん、うちのG4 Mac用Illustratorでも引っ張り出すか…?むしろG4 Macがまだ動くか?(汗)

Illust StudioはPSD出力できるので、FedExにでも行ってレンタル作業しましょうかね。

ちなみに、同人系だとポプルスがプラ系素材の名刺作成サービスをやっています(さっき偶然チラシを発掘)。

こちらは1枚目1000円、2枚目以降50~80円なので、50枚2500~4000円。ただし1枚から作れるので、20枚くらいだとこちらのほうがお得かも。

こちらの入稿は350~600dpi程度の画像もしくはIllustrator。テンプレートはPSD。

しかし、格安の名刺サービスって実際どうなんでしょうね?

あたしの場合、安さ優先品質そこそこで行くならば自分で印刷したほうが圧倒的に早くて安いんですよね。少部数からできるし。それを考えると、安いところに頼んで単なるレーザープリンタ印刷が返ってくるなら、別に頼む必要はないよなー、とか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

フリルすないぱーさん。

久々のイラスト投下でする。てか、昨日時点でPixivとTINAMIは投下済みデスが。2つ投下したら力尽きました…。

TINAMI版はこちら。http://www.tinami.com/view/265031

狙撃は動きまわらなくて良いからおしゃれしてても良いよね、とか壮絶な勘違いをしたと思われます。

スカートはともかく、胸元のリボンとかアクセサリーは伏せたときに危険そうな感じが。腕をリボンで縛っているのは一応の心配りらしい。

銃はあたしが唯一所持しているライフル、マルシンのアンシュッツM1403…を一応参考にはしましたさ。スコープは別から持ってきたけど。

ちなみに、この持ち方だと手首が痛くなる予感。

同じ構成でリベンジしたいなぁ…。姿勢とか少しおかしいし。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Illust Studioで解像度がかなり違う絵を拡大・縮小するとき。

実際には拡大は未確認。まぁたぶん同じ手が使えるでせぅ。ベクター機能良いなぁ。

  1. サイズ変更するほうのレイヤを、[レイヤー(L)]→[レイヤーの変換]で種類を「ベクターレイヤー」にして変換。
  2. できあがったベクターレイヤーをサイズ変更。
  3. サイズ変更後、ベクターレイヤーを再び[レイヤー(L)]→[レイヤーのラスタライズ]でラスターレイヤーに戻す。

ベクター化、コピー&ペースト、サイズ変更、ラスタライズともに、普通のラスターレイヤーよりは時間がかかります。

実績としては、350dpi・A4をCore i5+Windows 7Pro.+メモリ4GBのマシンでやると、各動作に5秒くらい。待ってれば終わるけど、ちょっとじれったい程度。

あとブルースクリーン出るので注意<お前だけだ

あと、ベクター化すると、線が少し太めになる気がします。丁度良いともいうけど。

なにがしたかったかって、350dpi・A4サイズで描いていた線画をコミティアの600dpiサークルカットに張り込もうとして、縮小サイズが30%とかになってアンチエイリアスも効かなくなったってオチですが。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ワコム、「Intuos4」技術を搭載した21.3型液晶ペンタブレット。

ワコム、「Intuos4」技術を搭載した21.3型液晶ペンタブレット (PC Watch)

ややや、遂に新製品ですかWacom。Intuos4にようやっと追いつきましたか?!

しかし、製品名は変わらないこの紛らわしさ。名前でGoogleると新旧(さらに初期型旧版と現在型旧版)入り乱れてでてきます。

発売は3月26日、価格は228,000円。…あれ?さらに安くなってる…ような?

すでにあたしは一度某所舞台から飛び降りる真似をしてしまっているので、現状で23万は結構厳しい…。次は部隊からパワーダイブするくらいの勢いでいかないとダメかなぁ…(部隊違う)。

しかしこれは結構欲しい気がしますよ?

  • Intuos4相当で筆圧感知が大幅アップ。
  • ファンクションキー増えた(これでもうキーボードショートカットは網羅したか?)
  • トラックパッドが背面に!!!<これ超重要!
  • トラックパッド自体も機能が増え、今回は画面回転も割り当てられるらしい!…CG Illust PLUSで使えるかはわかりませんが。Illust Studioならサポートしてそうだねぇ。

うーん…。ソフマップ買い取りによると、今の液タブは5万にはなりそう…。残り18万…。

PSP見送れば17万…(このレベルから削るのか?)。

ビックポイントも集結させて16万。

積みゲー全部売り払って14万位…でもなれば上等…?

うむむ。PC買うつもりで予算組めば、なんとかなるかなぁ…。


【送料無料】ワコム DTK-2100/K0 Cintiq 21UX
(楽天市場)
税込 227,850 円

ふぅーむ、実売はAmazonが税込205,200円ですか…。

先の皮算用によると、ベースから3万引くので11万…。なんとかならない気がしないでもない…が。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

仕事用デス。仕事なんDEATH!

来年度からはデザイン系の作業も全部自前でやることになる…と聞いたので(外注予算が無い)

つまりはCGいじったり描いたりしないといけなくなってきたので。

gimpとマウスぢゃそろそろ辛いので!

タブレットよこせ!(さすがに液晶タブレットは自重した)

早いマシンもだ!!(だってP4+メモリ1GBだとgimpでも遅いんだもん)

フォントコレクションも使わせろ!!!(素材集も入れるべきだったか?)

そして極めつけは…

IllustStudio持って来い!!!(笑)

うーん、最後がさすがにマニアックだったかもしれん…。あたしは良いが、ほかの人的には大丈夫なのか(汗)

Comic Art CG Illust 4.5 PLUSとどちらにしようか、迷ったんですがねぇ…。迷うベースがすでに一般人とずれてますかね(汗)

イイぢゃん、安いんだし!血税は有効にね!(えぇ、血税IllustStudio買わせますが、なにか?(笑))

ちなみに、PCはゲーマー仕様ベースで要求出してまス。Core iシリーズで、カスタマイズできる安いのが、それしかなかった…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

PTP-SP1が発売になった…が、しばし待て。

良さ気なものをいくつかメモ。で紹介していたスマートパッド。

楽天市場で購入可能になったので、早速注文しようと思ったのですが。

画像をよく見ると、キーボード部分にCTRLとかALTとかがまったく見当たりません。タブレットの補助として使うには、ショートカットキー入力が欲しいのです。

文字入力方法の説明を読むと、「文字入力ソフトのウィンドウにいったん文字が表示されます」的なことが書いてあります。

いや~な予感がみっしりと。

とりあえず購入は見送り、プリンストンのFAQをチェックするもそこらのことは書いておらず(まさにFAQ!)、まずは質問フォームで聞いてみることに<今ここ

うーん…。なんか、「自動コピー&ペースト」っぽい作りのような気もする…。駄目かなぁ…。

とりあえず購入先は以下。ただいまポイント10倍セール中らしいのですが、貼ってあるバナーは「1/5~1/8」という超絶的怪しさ爆発(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

良さ気なものをいくつかメモ。

プリンストン、テンキー機能付きマルチタッチ対応タッチパッド (PC Watch)

ケイボード以来出そうで出ない、片手打ち用ケイタイキー配列キーボード。

えぇ。注目点はHMX-12マルチタッチでもなく、テンキー機能でもなく、ですが何か?

CGのためにキーボードをどかしてしまい、しかしキーボードが無いとキーボードショートカットが使えない(当たり前だ)このジレンマを解決するには、コンパクトかつ片手で使えるキーボードが必須なのですよーっ!

発売は1月下旬、楽天市場、アマゾンともに、まだ登録されていない模様。

しかし、プリンストンはいつも目の付けどころはSHARPなのに、ツメが甘すぎて結局何にもならないモノを作るのが得意なので、ちょっと油断はできず。まぁ、店頭予想価格が3,000円なので、人柱上等、とも言えるが。

てか、「付属の「携帯入力 for スマートパッド」をインストールすると、携帯電話のように日本語/アルファベットの入力、変換などが行なえる。」という一文が気になる。このソフトが、ペイントソフトへのキーボードショートカットをきちんと伝達してくれればよいのだが。

片手/両手操作の双方を考慮したLenovoのグリップ付きハンディキーボード「Mini Wireless Keyboard(N5901)」 (AKIBA Hot line)

なかなか要注目の製品なのだけど、キーボード部分は両手打ちになってしまうところが微妙。つまり、NetWalkerの外付けキーボードになりうるか、という点について。

これで片手(ケータイ)打ちが可能だったら、電車内で立ったまま使うときとか、役立ちそうなんだけどね…。

こちらも、楽天市場、Amazonともに登録は確認できず。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

ILLUST STUDIOのWindows7(beta)+液タブでの使用感。

環境設定で「使用するタブレットサービス」を「TabletPC」にしないと、座標軸がずれる。Windows 7、液晶タブレット、Windows 7がベータ版、どれが原因かは不明。

たぶん、Windows 7がx64だから、という線はないと思うけど。

筆圧はかなり硬めの印象。CG Illust 4.5と比較して、という意味で、CG Illust 4.5はむしろかなり柔らかめなのだけど(カブラペンが筆ペンのようになってしまう)。

でも、普通にペンを動かしたとき、使う側の感覚としてペンを置いた所にインクが乗らず、1/3くらい進んでからインクが乗り始めるので、やっぱり硬めなんだと思います。

最近は紙ベースで使う鉛筆がB2とかB4とかになっているし、ペンも万年筆にしてしまったので、たぶん筆圧をかけなくなっているんだろうな…。逆に言うと、同じようなアイテムを常用している人は、タブレットの筆圧設定を確認してみたほうがいいかも。

筆ペンの感触は良いデスねぇ。ちゃんと「筆」している感があります。水彩モードも悪くない。

ただ、今まで使った中で一番「筆」感があったPainterは、広範囲を塗ろうとする時めがっさメモリを持って行ってあげくフリーズ、という状態だったので、これがどうなるか、試してみないとね(ちなみに、これがPainterからCG Illustに乗り換えた理由)。

あちこち設定して自分好みにしていかないといけないのが面倒だけど、まぁこれは作画環境の宿命だからイイとしませぅ。

2009.10.19追記

カテゴリを見ない限り、いったい何の使用感なのかわからなくなっていた…(汗)

ていうことでタイトルを変更。

| | コメント (0) | トラックバック (0)