ワコムのInklingが。

ひっそりといつの間にか発売になっておった。てっきり年内発売は無いか、コミケでお披露目かと思っていたのに…!(コミティアでお披露目だったとか?まさか)

よ、予算が無い…ぐぬぬ。

ワコム直販サイト

あと使用レポートが。ふぅーむ、イラスト用の清書には期待過大か、な…?

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革靴のお手入れなど。

レザーメンテナンスキットを購入したので、REGALの革靴常用の2年目ブーツをお手入れしてみましたよ。

取り敢えず、軽くブラッシングしたのちクリームを塗り込んで乾拭きまで。

メンテナンスキットについては、靴用にブラシと布を追加しました。

REGALのほうはまだ購入半月なので掃除だけでもいいかなー、とは思ったのですが、ソール部分の革はまめに見てやったほうが良いのだろうかと思いつつ一応一通り処置を。こっちはクリームを塗り込んでもあまり変わりがないというか、乾拭きしてみたら少し色落ちしたくらい。まぁこれは初期の余計な色が落ちているんだろうから気にしないことにしませぅ。

ちなみにこっちの靴、天候とあたしの靴擦れの様子を見ながら2回ほど履いているのですが、通気性がステキです。履き潰し系の靴は日中1回くらいは脱がないと蒸れてしかたないのですが、これだと気にならない。てか蒸れることを忘れていた感じに。さすが高い靴は違うわー。

ブーツのほうは、なんぞすごい勢いでクリームを吸い込んでしまい。いやおかしな変色とかはしていないと思うのですが。長期のメンテ不足が原因なんだろうか…。乾拭きを済ませたら、かなり深みのある色合いになってきたのできっとこれで良いのだろう。

クリームを塗る前に汚れは一通り落としたつもりだったのですが、乾拭きした時点で布が結構汚れました。汚れ落ち効果という意味で問題は無いのですが、やっぱり布は専用品を確保すべきですねぇ。

んー。ちょい前にお試しでやってみた革ストラップも、クリーム塗って乾拭きするだけで単色からメリハリの効いた良い感じに変化したので、やっぱり手入れはすべきなんですな、革は。

今度システム手帳も磨こうかしら?でもファイロファクスはビニールコーティングだからやっても無駄よね?てか、やらないほうが良さ気よね?

今回は靴2足で所要時間30分くらい。ブーツの紐をほどいて編み直すのがちと憂鬱。まぁざっくり月1回でこのくらい時間取っておけばよいかしら?

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ファイロファックス、それはとても残念だな、って。

最近A5手帳をファイロファックスのクロスに切り替えたわけですが。

7月からこっちまで使い込んで、とても残念なことに。

Filofax

鞄でこすれる角部分が削れ落ちてしまいましたとさ。さらに、そこから灰色の内臓がにょろりと。

茶色部分はうすーい感じでぺりぺりと剥がれるんですわねコレ。

えぇーなんか合皮のほうがまだましな傷み方するとおもうよー、とさすがに諦めきれず、こういうモノなのかどうかだけ確認したくて販売店へ写真付きで相談を。

さきほど返事が返ってきました。仕様だそうです。

まー、相談する前にググって、それらしい結論にはたどり着いてはいたのですがね。きっとファイロファックス界隈では有名な話だったんでしょうけどね。

ビニールコーディングですか、はぁ…。それ革で作る意味あるのん?

説明によると環境により稀にコーティングが剥離することがある…ということだけど、まぁあたしのコレは剥離っていうより削れたみたいだから、ハズレをひいたってのとは違いそう。

てか、ビニールコーティングが剥がれると色も落ちて下からは残念なモノが出てくるとは…。

他の部分で剥離っぽい現象は、確かに起きているけどねぇ。ベルト部分も一部灰色の物体が顔を出しているし。

ひとまず「本物」らしいのと、素材強度としては「革」らしいので一安心ではあるけど、さぁてこの手帳どうしたものか…。元々クレームつける意図はないので交換要求する気はないし、あたしの使い方だと交換したところでまたすぐ角が削れちゃうとおもうので、「元」を取ろうと思ったら交換・未使用で売却でもしないとダメだし。

金属の縁を自作してボロ隠し+強化とか、かなぁ。革自体がこの性能では修理して使い続けることは無いし、ならば回復可能にする必要は無し、と。

ファイロファックスはシステム手帳を使い始めたころから一度は欲しかった製品なんだけどねぇ。しゅーりょー。

ぶっちゃけ、ナウオンデイズのリサイクルレザー品のほうがよほど性能良いぞ?まぁこっちはこっちで2,3年でフチがぼろぼろになって寿命になるのだけど、お値段1800円だし。

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A5システム手帳にGALAXY Tabをセット。

収まりが良いかってゆーと今ひとつ残念感が漂うのだけど、これまでで一番相性が良いらしい。

使用したのは「joyeux ファスナーポケット」。東急ハンズ横浜店にて購入。

Joyeux


このjoyeuxというシリーズ、ハンズでは数年前から見かける気がするのだけど、アマゾンでも楽天でも果てはGoogleでも出てこないっていうのはいったいどういうブランドなんだ???

材質的にはPVCの横ファスナー式ソフトポケットです。片面の下半分にサブポケットがありますが、そこにGALAXY Tabを突っ込む…と強度と底の浅さでおっこちるので止めておけよ?(笑)

突っ込むところはメインのポケットです。GALAXY Tabはポケットの口にギリギリいっぱい、ソフト材質なので抜くときはともかく、しまう時は片手で押し込むなんて芸当はかなり無理…と、決して最良のアイテムでは無いのですが、現状ほかに選択肢がないもので。

副作用的には、ポケットに入れたままでもGALAXY Tabが一応操作可能です。ただし電源ボタンはポケットのファスナーに阻まれて相当押しづらいですが(ダメじゃん)

あたしは、副作用も効果的に使うべく、通常の使用とは逆向きで手帳へセットし、GALAXY Tabの表面にサブポケットが来ないようにしています。…つまりサブポケットは下を向いてしまい、まったくの役立たずになり下がるわけですが…仕方あるまい。

あ、ファスナーポケットの防水性能は試していませんので、悪しからず。

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ブックマークスティッキーメモ。

本を読みながらとか、システム手帳を見ながらとっさのメモを取りたい時に便利。

普通の付箋紙パックと違い、メモブロック自体がブックマークとして機能できる点が売り。

ビジネス書読んでいてこれはと思うキーワードをメモっておくとか、技術書読んでいて気になる記述を見つけたときとか、手帳眺めながら唐突に全く関係ないこと思い出したときとか、そんな感じに便利。

まぁしかし、挟んでおくとメモブロックの分本が歪むので、読むとき、読んでいるとき一時的に本を閉じたときにページの端にひっかけておくとかいう手が有効かな。普段はシステム手帳のポケットに放り込んであるです。

包装部分に

「ポスト・イットノートを使用しています」「ポスト・イットは3M社の商標です」

さらには

「フセンを使い切った後はサイズの合うフセンをご購入いただきご使用ください」

うん、なかなか潔い態度ですな。

ちなみに、リアル店舗だと東急ハンズ横浜店にて購入できましたさ。

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モバイル研芯器。

電車で移動中にネタ出しの落書きをする癖があるあたしにとって、"削りかすがこぼれない鉛筆削り"は永遠の課題なのデス。

現状はゴミ入れの無い研芯器+適当なプラケースをさらにジップロックの小袋に入れていたのですが、小袋から外には出ないものの、袋の中が削った鉛筆芯まみれになるのは避けられず。

今回見つけたのは北星鉛筆の「大人の鉛筆」シリーズ専用とされていますが、取り敢えず三菱鉛筆のUniホルダー(芯ホルダー)でも問題なく使えるのは確認済み。芯が安定して削れるので、他の研芯器より使いやすいです。

形状的にはすこーし(ミリ以下の単位で)厚めのシャーペン芯入れと同じなので、筆入れに入れてもOK。蓋の開け閉めは少しきついくらいにしっかりとしているので、これならたぶん中身がこぼれる心配もなさそう。

さて、残る問題はKO-I-NOORの5.6mm芯ホルダーの削りかすをどうするか、だな…。

ところで、あたしは今までこの手の物品を「研芯器」と呼んでいたのですが「芯研器」とどっちが正しいのでせぅ?

あと、Windows 7は言うに事欠いて「剣心姫」とか変換するの止めてください。なんぞすげー抜刀術を行使するお姫様のようですよ?

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「稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?」おおむね読了。

で、あたしとしては現状財布の善し悪しより文具とかシステム手帳の善し悪しが気になる質なので。

無理に良い財布を買って良いお金の扱い方を真似るより、システム手帳を「10年後使いたい構成」にしてみるのはどうだろうかと思ったですよ。

この本のキモは、

  • 信じる心が力になる
  • 夢見れば夢も夢じゃない
  • 大丈夫、ぜったい大丈夫だよ
  • もうなにも怖くない

あたりだと思うので(最後は本当にそれで合っているのか?)。要はイメージしていたことは現実になるし、この人にとってイメージの拠り所が財布だったんだろうな、的な印象。

だったら自分がイメージしやすいモノを拠り所にすれば良いじゃない?と思った次第。

…しかしアレだよな。この手の自己啓発本って、たいていは魔法少女で説明が付くよなー(待て)。お前ら全員、実は魔法少女なんじゃないのか?(おぃ)

ちなみに長財布についても一応物色はしてみているのですが、今ひとつ出会えない感じ。筆者が薦めるブランド物はまずブランドの方に興味がわかないので、自分が欲しいと思える物を探しているのですがにょ。

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ドットライナー ノック。

持ち歩きに便利なので購入。

蓋付きでボディも細いので邪魔になりませぬ。

付箋紙を手帳などに止めるとき、糊が足りないなーというときの補助に使っています。

ドットライナーシリーズは中々にかゆいところに手が届く系のものを出してきますな。そろそろ孫の手とかも出してくるかな(出ねーよ)。

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欲しいモノ。

Macbook Air 11インチとFILOFAXのクロスA5が欲しいのですがそろそろ購入に踏み切っても良いでしょうか? ←誰に聞いている…

Macbook AirはVAIO Zを修理に出そうかと思っているのでその代わりというか、VAIO Z持ち出すまでもない程度の軽い移動時用に。Windows機ももちろん考慮したし、AirはCPUパワーに少し不安があるのだけど、やっぱりこの薄さと軽さは凶器だよねぇ…。

どうしようかと迷いながらビックカメラ店頭でおもむろにコンソールを開き、

ruby -v …あれ標準で入っている?

rails -v …おや標準で入っている?

rails testapp …ありゃあっさり動いた?

cd testapp; script/server …何故ここまでさっくり動くし?

ということで。いや、もしかすると似たようなこと考えた誰かが、店頭でインストールしちゃったのかもしれませんが(笑)

お値段的には…11インチの128GB版でメモリとCPUを目いっぱい上げて、他店で買えるオプションとかAppleCareとかは買わずにおいても\127,4000…。

ここで一発自分に投資しておくべきか、いざという時に備えて貯金するべきか…。むむぅ。

FILOFAXは定価\39,800。東急ハンズのポイント5倍で買おうかと思った時に限って欲しい色がないオチ。そして楽天の文具ショップにて1万円値引きとか見つけ、

こ、こんなこともあろうかと買わなかったんだからねっ!!

などと。しかしこの定価で売値\15,000まで落ちている奴は、いくら安くてもちょっと色々不安で手を出す気にはなれないな…。

さてはて、いつ発注したものか。

あとFILOFAXはリフィル要らないんですがなぜにバインダー単品で売ってくれませぬか?レイメイもそうだけどさー。

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稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?

結局買ってしまった…。前に立ち読みで前半数ページを読んだ結果、「あぁ、要は長財布がどうこう言うよりお金を大事にすればお金が来るよ、という話ね」という方向で納得、本を置いたのですが。

なんとなーく気になっていたのとちょーど楽天のポイントが期限切れ間近だったので。

心残りは一つだけ。

「長財布、どうやって持ち歩いているの?」

気になっていたんよ。ポケットに入れるにはきついし、ジャケット普段から着ていると夏きついし。しかしまぁオカネモチのことだし、著者が顔を出していた他の雑誌で財布の持ち主プロフィールに「秘書が」「秘書が」と書かれるようなランクの方々ですし、みたいな気も。

今しがた30分ほどでざくーっと流し読みを済ませたのですが(この後気が向いたときにじっくり読む)、結局結論は得られなかった気がするよ…。

本の内容としてはまぁ面白いけど後半財布関係ないよね。あとこの手の自己啓発本的なものを書く人って、なんぞ決まってどん底人生経験しているよね。だからこそのカリスマなんだろうけどね。

ちなみに、あたしの「財布」は10年近く前からシステム手帳です。財布形態的には「小銭入れ別、二つ折り」ですな。今使っている奴は2代目のミニ6穴で、初代は5穴。本当は5穴で買い替えたかったのだけど、同じものが見つからなかったので。

システム手帳にした理由は

「同人誌即売会でチェックリストを見つつ支払いをしてチェックを付ける」

という行為がやりやすい」から。ほかにも普段から欲しい本とすでに予約済みの本をチェックリストに書いて、それを見ながら本屋で買い物したりするので、手帳と財布が一体化しているというのはとても便利なのです。…はたしてこういうのはお金さんにどう思われるんですかね(笑)

お札を折らないっていうのなら、バイブルサイズに変えれば折らずに収められるけどね。昔はウエストポーチに入れたり、スーツのポケットに入れるために5穴システム手帳だったけど、今のミニ6穴は結局どちらも入らなくて鞄に入れているので、バイブルサイズに拡大しても支障はないわな。

名刺入れ…というか名刺は少しだけ入れているというか、これ財布でなくて手帳だし。なんぞどうやっても入れた名刺が汚れ気味になるので、メインのものは名刺入れに入れて、こっちのはとっさの場合の予備的なものだけど。

レシート整理は1週間に1回が基本です。ちなみに1週間溜めこむと、その膨れ具合によって反省できます。

ポイントカードがお金のもれ口…。オタクにとってはそのポイント、お金と同等以上の価値があるのデス。知ってる?ポイントってお金ぢゃ買えないんですよ?ポイント交換のグッズは、お金ぢゃ買えないんですよ?

財布の価格×200倍が年収っていうなら、あたしの年収は200万くらいか…。しかしブランドものに興味と価値を見出さないあたしの性格、高い長財布ってのがそもそもわからんな…。てか、これ手帳財布でも有効なのかな…。数万クラスのシステム手帳に買い替えてみようかな。ファイロファクスあたり。

あ、プレミアついてx万円になっている限定キャラもの財布、とかでも良いのかな?(笑) そんなものあったっけ…てな感じだけど。

x万円の直筆イラストとか、x万円の写真集なら持っておるのだが(この2種類には"いざ"というとき金に糸目を付けずにガっと行く)。このあたりが興味の違いか。だからお金が来ないのか?(汗)

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レイメイ ダブルファスナーカラーマルチカバーノートB5 × GALAXY Tab。

早速購入、GALAXY Tabとの相性をチェックしてみた。まぁそれなり ←結論。

  • 付属のノートパッド(30行40枚)を入れたままで、内側ポケットにGALAXY Tabを収納可能
  • しかしポケットがギリギリ感あふれてちと辛い。
  • まぁ耐衝撃性とか液晶保護という観点からは良いかも。
  • てか、GALAXY Tabを入れるともうほかのポケットは絶望的に使えない。名刺ポケットは何とかなるかも(ただしGALAXY Tabの後ろに隠れるが)
  • 筆記用具は頑張れば1本くらい入る。…Airpen Pocketのペンが辛うじてセットできた。しかし受信機をどこに入れたものか(汗)
  • 外側にもミニポケットあり。Airpen Pocketの受信機くらいはここに入る…かもしれんがそれで使い勝手良いかというと微妙。

んー、あたしマインドマップ用のマーカーとかも持ってるから、ちょっと乗り換えるには辛いかなぁ…。ノートを切り取り可能タイプにするとか工夫できれば、Airpen Pocketとの連携で良い感じのモノができるかも。

純粋にノートカバーとしてみれば、名刺ポケット2、フルサイズのポケット2段、仕切りがハーフサイズのポケット1、ノートは左右両方に差し込み可能(左側に差して使いやすいかは微妙だが)、といった感じで、バランスは良いのではないかと思いますよ。

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各種ノートのおともに便利な付箋紙パック。

コクヨ タックメモ フラッグ「カラーパレット」10×25 4個[メ-P7020]

特徴としては、プラ製台紙に穴が2つだけ、そして穴には切り欠きがあって、リングを開かずにマウント可能。

穴の配置が絶妙で、試した限りではシステム手帳ではミニ5穴、ミニ6、バイブルサイズ、A5のフルスペック対応(正確には、ミニ6のみ用紙との確認。バインダーが行方不明になった)。

ノートではナレッジストックのA5とA4に対応。26穴B5ルーズリーフはちょっと辛いけど、一応対応。

要は、リングノートであれば大抵はつじつまをつけられる程度の能力、というわけデス。

厚みも新品状態で2mm弱とうすうすなので、積載能力が低いミニ5穴でもOK。あたしはミニ5穴にセットして、電車内で立ち読みしている本のマーキングに使用してまする。

縦サイズ的にもミニ5穴で2個は付けられるので、この規格で全面メモパッド、とかがあっても良いコンビになりそうね。

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馬革 3本入 ペンケース+ロディア。

あとこれが気になる。

ロディアのNo.11が合うなら、ナレッジストックのメモパッドも入るのではなかろうか、と。

【04/07までポイント10倍!!】らしい。

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良さ気なシステム手帳(バイブル)

値段が手ごろなのと、構造のシンプルさが良さ気なのでメモ。

しかし今月・来月は緊縮財政なので、はたして手が出るのは何時の事やら。そしてそれまで売っているのやら。

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ナレッジストック付箋紙タイプ

TODOと予定表の2タイプセットなのですが。

あたしの場合、A5システム手帳の1日計画表で日単位の予定&日報(こっちがメイン)を管理しているのですが、タスクは週間単位で管理するほうが丁度よいのです。

なので、付箋紙TODOに書いて1週間貼り直しで回すことにして、これは結構良い感じでしたが、問題が一つ。

使わない予定表部分が余っちゃった(汗)

うぅーむ、次からはTODOだけのを探そう。

紙質は、比較的書きやすい気がするものの、やっぱり万年筆だとインクを弾き気味なのが残念賞。ちなみにインクはSAILORの極黒です。

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コピー拡大率・縮小率・用紙サイズ寸法一覧表

ダイヤモンドアプリコット電話研究所・山崎はるかのメモ
コピー 拡大率・縮小率・用紙サイズ 寸法一覧表

便利なので有り難く記録させてもらいませぅ。確かにこう言う情報、ありそうでなかなか見つからないよね。

さらに追加。

B8(名刺)→A5は170%。180%でもいけそうな気がするけど、用は足りたので試していません。

A5システム手帳にはさむときは、コピー時に予めパンチ穴余白を考慮しておかないと悲しいことに。B8の段階で目測1cmずらしておけば充分。

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ナレッジストックシリーズが店頭販売していた。

見つけたのは丸善の丸の内本店です。

文具コーナーで(たぶん)全シリーズ売っていたので、気になっていたA5タイプとスティッキータイプのメモパッドを購入れす。

A5タイプ:

表紙が白い、方眼紙タイプのほう(THM-KR01-2)を購入。

サンプル品があったので、その時点で分かっていましたが…。残念ながら2穴タイプ。A5システム手帳とは規格が合いません。

まー、紙のサイズが同じなら、逆サイドに穴を開けるなり、今の穴を避けて新たに6穴開けるなり、なんとかなるかと。

しかし、カードホルダーはシステム手帳互換の6穴タイプなのにノート系は2穴…。シリーズとしてインプットからストックまで一貫して検討した割に、なんでここだけ詰めが甘いんだろうね…。

ちょっと万年筆で書いてみた感じでは、モニター品としてもらったA4タイプと同じ書き味ですな。

スティッキーメモパッド:

@Niftyビジネスのサイトではちょっとわかりづらかったのですが、これってメモパッドが上下2分割になっていて、それぞれが週間スケジュールとTodoになっているのですね。

使い物になるかどうかは…。明日からの仕事で考えましょう。
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しかし、サイトのほうにある「紺」っていったいなんなんだろう(笑)

他のメモパッドにはあるのになぜかこれだけ無いパッドの実物写真は、下のような感じです。…とはいえ携帯撮影なうえ、色合いも写真うつりしづらいものなので、鮮明度はいまひとつですが。

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ナレッジストック。

べ、別に貰い逃げするつもりぢゃ無かったんだからねっ!<ツンデレ誤用

えぇ、レビュー書くつもりだったのは本当デス。余裕無かったんDEATH!

もとい。

ココログのモニター募集であっさり当選した(むしろ抽選して無いんじゃ?)、

ビジネスパーソン向けSNS「ビジネススペース」と コクヨグループが共同で、ユーザー参加型の商品開発に取り組んできた 「ビジネスアイテム研究室」。そこで活発に意見交換された多くの ビジネスパーソンのリアルな声をもとに、このたび 「KNOWLEDGE STOCK SERIES (ナレッジストックシリーズ)」4アイテムが 誕生しました。

つまりはそーいうモノです。

届いたのは、A4のツインリング横罫ノートと、メモパッドのセット。ちなみに、どちらも常用してます。

外観:

ノートのほうは切り取り線が付いており、切り取るとA4サイズ、さらに2つ穴規格で穿孔済み。切り取ってそのままファイリングできるタイプです。巻末にビニール製名刺収納ページが3枚、1枚あたり10枚収納できます。
ノートの表紙は堅めのボール紙、ゴム紐が付いているので、落としたときにばっさり開く、といった不幸を避けることが可能。

メモパッドは2か所に切り取り線が付いており、上下で分離すると各々が名刺サイズに。書いたモノをきりとり、ノートタイプの巻末に差し込むことでメモを整理、といった連携ですね。

名刺サイズなので、ミニ5穴とも相性が良い感じ。てか、あたしはこの為に名刺入れに情報カードを常備していたのだけど。

紙質:

どちらも似たような紙質です。薄くてトレス可能ですが、ペンで書いても裏移りはしません。万年筆、ボールペン、鉛筆(Bとか4B)、いずれも相性に問題なし。万年筆のインクも、滲まないし乾きも早いし、変にしみ込むこともないので良いデスな。

罫線や方眼は入っていますが、かなり薄めなので、絵を描いても特に気になることはないです。

ノートのほうは、万年筆でマインドマップ、仕事のWebデザインやらシステム構成のモデリング、等の用途と、鉛筆でイラストのラフ出しにも時々使用。

以前「バイブルサイズ手帳の廃止←失敗」で自作した、B5のリングノートと競合しまくっていますが、まぁ紙質としてはこっちのほうが理想的か。

メモパッドのほうは、コートやスーツのポケットに入れて、普通にメモ書き。まぁミニ5穴手帳の補助的な。

難点:

ノートのほう、敢えて言うなら、次の3点。

  • でかい。A4よりさらに大きいので、かさばる。
  • 重い?ような気がする。
    …が、あたしは普段画材も持ち歩いているので対して問題ではないだろう、という宇宙の意思の声も聞こえなくはない(汗)
  • 紙が薄い。例えば屋外で書いていると風でめくれたり。手がすべってめくれたり。
    …が、あたしが普段使うスケッチブックはむしろ紙が厚いので、そっちに慣れ過ぎだからだ、という毒電波を受信している可能性も(汗)<最近は晴れた日が多いからねぇ(マテ)
  • 以前自作した or 自前で準備した文具と、目的、サイズ、使い勝手が競合しまくっていて、求めるモノが出現して嬉しいような、無駄になって悲しいような、微妙な…(汗)

あと、どちらも近所の文具取り扱いエリア、通販で見かけないっていうのが最大の難点かもねっ!

Niftyで通販しているらしい…けど、数冊単位でしか買えないっていうのは、ちょっと微妙だな…。

てか、むしろTHM-KR01-1っていうA5規格のほうが気になるのですが、なんでこれ単品販売はおろか紹介すら載ってないのかしら?!

これって、A5システム手帳との相性ってどうなのかしら?!

うーん、もう少し情報が欲しいな…。どこかで現物展示とかしていないかな…。

ブログネタ: 【期間延長】『【ナレッジストック】シリーズ』モニターキャンペーン参加数

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錦鯉万年筆。

ペンルーム からのDMで紹介されていたもの。うーん、前の「桜」よりはこっちのほうが、素材と題材がマッチしているかな?

ということで一応メモ。

…ま、今月は無理かなぁ。予定出費多いし、あたし元々筆記具は「コレクション」ではなくて「実用」として買うので、万年筆がたくさんあっても仕方ないしね…。

むしろこっちのほうが、何かの入れ物に使えないかと企みたい。

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バイブルサイズ手帳の廃止←失敗

うーん、やっぱり無理か。イイ感じの、ポケット付きノートカバー的なものが見つからないわ。

取り敢えず、本来の目的からは外れるけど、マインドマップその他用のノートは、少し変えてみました。これに、何か良い感じのポケットリフィルがあれば…的な。

ノートの要件としては、

  • B5またはA4。まぁB5のほうが取り回しは楽だけど、時々画面の小ささを感じる。
  • リングノートで、使用済み部分をくるりと後ろに回したい。
  • ポケットを付けて、システム手帳に挟んでいたものを移動できれば…ベストだが。
  • しかし、ノートをくるりと回したときにポケットの中身がこぼれるのは困る。
  • そして、ポケットが表紙外側に来ると、鞄の中で引っ掛けてしまうので、内側しか有り得ない。

で。

  • 東急ハンズで見つけた、背中が無いタイプのルーズリーフバインダー(B5)
  • このバインダーはリング部分がプラ製で耐久力に欠けるので、別途リングが金属製のスライドリングを購入
  • リーフは無地

といった感じにしてみました。
これで、何か適当なポケットリフィルを入れるか、ポケットを貼り付けてしまえば、手帳の中身も移動できるかも…と。

このサイズになると、リングは2穴とかでは中身が不安定になり、かといって普通のルーズリーフ26穴は、自作リフィルの類を作るには穴が多すぎて大変(特に、表紙等の堅い素材)、というのが難点ですね。今回も、バインダー部分が一番悩み、結局2個イチに…。

まぁ、しかしたぶん無理。手帳は薄いやつがもう1つあるので、メモ用紙を全廃したうえで、そちらへの移行を考えてみようかと。ファイルフォルダ+カードケース+(入れば)カレンダー、てな構成かな。WILLCOM NSは入るかどうか…。

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モバイル機器の整理を考えてみよう。

いい加減増えすぎたというか、ここ最近モバイル環境がまた面白くなってきたので、一度自分の手持ちを書き出してみるべきかと。完全に自分幼メモですが。

手持ち:

  • ミニ5穴システム手帳
  • バイブルサイズシステム手帳
  • SH906i
  • HT-01A
  • AirPen Mini
  • WILLCOM NS
  • PW-AC900
  • Viliv S5

ここまでが割と使用頻度の高いものたち。数多すぎぢゃ!、というのはごもっとも。あたしもむしろ吃驚。
一応入手順に並んでいるのだけど、後半5つあたりは今年に入って急激に増えた気がします。ここらでモバイル機器が盛んになってきた感じ?

  • S11HT
  • FMV LOOX U
  • InterLink
  • NECのピュアタブレットPC
  • HP-200LX

まぁ使用頻度が低い者たち。最近はS11HTが、Viliv S5のモバイルルータとして復活気味か。

さて。
まずはシステム手帳2つ

位置づけとしては、ミニ5穴が常用、バイブルサイズが母艦。ミニ5穴は財布としても使っています。

まぁ、財布を別枠で確保するとすれば、後はとっさのメモに使えるモバイル機器があれば、ミニ5穴は無くても大丈夫ですね。しかし、とっさのメモ書きと言うと、今のモバイル機器ではすべて役不足。キータイプでは間に合わず、ペン入力の解像度が低すぎです。

あと、このサイズは同人誌即売会で、チェックリストを確認しながら現金の出し入れを行い、さらに購入した金額を記録するところまでがスムーズにできるので、そういう意味でも外せないアイテムであるような気がします。

逆にバイブルサイズは、むしろファイルフォルダとしての機能のほうがメインになっているので、無くせるかも。

てか、最近はマインドマップ描くことも多いのでB5のノートが鞄に入っているし、たいてい画材を持ち歩いているのでそこにメモするか、適当な付箋紙パッドを張り付けておけばいいような気も。

いや、むしろB5ノート用のちょっと上質なカバーを買えば、そこにファイルフォルダ機能を代用できるポケットが付いていたりしない?ちょっと探してみますか。

結論:ミニ5穴は残す。バイブルサイズは、マインドマップ用ノートと統合できないか、検討。

SH906i。

うーん、携帯メールが扱える機体は、1台は欲しいデスねぇ。音声通話はめったに使わないのですが。幼は、プッシュ配信型の即時性のあるメールが欲しいということになるのかな。

以前、HT-01Aで10分間隔でPCメールを受信チェックするようにしたことがあるのですが、ただでさえ1日しか持たないバッテリーが、すさまじい勢いで消費されていったので、これは不可。

結論:残すしかないねぇ。機種変更はそのうちするかも知れないけど。

HT-01A。

S11HTと、どちらか1つで十分。てか、元々はS11HTをさっさとヤフオクで売り払うつもりだったのだけど、こいつがあまりに不安定で、どうしたものかと。

マシンパワー、キーボード操作性はこっちが上だけど、バッテリーの持ち、キーボード収納時の操作性はS11HTのほうが良い。鯨飲不明でしょっちゅう落ちる&フリーズするHT-01Aに対し、S11HTではそんな経験、ほとんどない気が。

そういえば、秋に入ってからはHT-01Aの電源落ちが無くなった気がします。やっぱり熱暴走?フリーズはたまにしているけど。

よく見直してみると、MicroSDへのアクセスもS11HTのほうが良いのよね。複数の機器を持ち歩いて、その間でデータ交換をするあたしのようなタイプには、こっちのほうが良いのか…。

あと、EMチャージと比較すると、Docomoは2年縛りとファミ割を使ってすら、金額面で太刀打ちできないというところが…。

「HT-01Aでしかできないこと」…は。

  • 「緊急時、Docomoショップへ駆け込める」
  • 「無料通話分を携帯電話に回せる(しかし、その1,000円を引いても、BizホーダイはEMチャージに勝てない)」

この2点くらいか。あんまり強い理由ではないね。緊急時は、S11HTが修理前の判定に2か月を要したことを思い出すと、ちょっと有利な点だけど(まだ根に持っている)。

結論:決めかねる…が、どうも消える候補に挙がってしまうような気がしてきました。

AirPen Mini。

えー、特殊機体です。マインドマップを使うようになったので、もしかすると今後、優先度が上がりそうな気がします。

今ふと思いつきで、慣れれば紙なしでも空中でメモができるのでは(これが本当のエアーペン)、とか妄想を抱いたのですが、試したところ無理(笑)

感度は問題ないけど、空中に描いた場所を覚えきれないので、文字が重なったり崩れたり。

しかし、この技法を使うと、立ったままマウスを動かすことは十分できました。つまりViliv S5で、立ったままでもペンマウスが使えると。

…限りなく怪しい人だけどな(汗)

代用としては、十分高性能なピュアタブレットPC。そんなものは現存しない。NECのピュアタブは、描くには悪くないのだけど今となってはバッテリーが持たず、経年劣化であちこちガタツキ始めてしまったので。

結論:他に代用も無いので、このまま。

WILLCOM NS。

実はほとんど稼働していません。WILLCOMの回線自体は、ここのところViliv S5の通常回線として重宝しているのですが。

問題は2方向からあって、

  • Googleのサービスに完全に頼っているため、通信可能な状況が必須。回線がつながらないと、今のスケジュールを確認することもできず、メモをとることすらできない。
  • モバイル機器の使い方を振り返ってみても、あたしの場合「移動しながら見る」のではなく、「移動しながら入力する」ことに重点が置かれている。この機体にはキーボードが繋がらないので、入力は辛い。あと、メモが取れない。

システム手帳に電子機器を組み込む、というのは昔からの夢だったし、この画面サイズ、起動速度は申し分ないのですが、入力が思ったよりも弱すぎました。

せめて、手書きメモツールくらいはオフラインで使えるようになっていて欲しいし、何らかの手段でキーボードもしくは手書き入力が欲しかった。

回線維持費用がさほど負担にならないのと、PC幼低速モバイル回線として常用しているので、そういう意味での稼働率はそこそこ。

でも、これ自体もWiFiが使えるので、モバイルルータを仕入れれば、WILLCOM回線を解約しても使えるんですよね、実は…。

結論:無くてもいいかも。しかしこれも特殊機ゆえ、ある意味で身売り先がない娘。
PC接続用、WiFi使用可能の良いモバイル回線が手に入れば、たぶんWILLCOM回線は解約。

PW-AC900。

まぁ辞書だしね。使い勝手の良いキーボードで文書作成ができる、MP3プレーヤーにもなる、という邪な目的としては、代用があります。例えばNetWalkerとか。どうやってもInternet接続はできないので、その点では不利。

しかし、こいつは電子辞書。その部分を見ておくと、手放すことはないのでしょう。

しかし、これとNetWalkerを一緒に持ち歩くという姿は…。同じようなサイズ、形態の機材を2つセットで持つということで…。なんでこのタイミングでこいつとNetWalkerを出してくれちゃったんだSHARP(笑)

結論:電子辞書として生き残り、ですね。

Viliv S5。

さて悩ましい。発売予約開始当時は、まだNetWalkerもAC-900も発表されていなかったので、コレだ!!、とばかりに飛びついたのですが。

NetWalkerを見てしまうと、そっちのほうがあたしの好みに合っているような気もしますね…。購入からいったい何カ月しか使っていないんだあたし、という気分が強いけど。

これも悪くはない機体だし、NetWalkerと比べるとWindowsだったり画面が大きかったりという利点も。例えば、Air Pen miniの母艦として活用、という道も。

しかし、NetWalkerとViliv S5を両方持ち歩くというのは、いくらあたしでもアレだと思うぞ…(汗)

NetWalkerを購入したとすると、こいつは早々に手放すことになりそうな気がします。LOOX Uとかでも代用が効く機体なので。

結論:使用期間の短さが気になるところだけど、生き残り優先度としては低い。

ということで、常用機の見直し。問題の中心は、「スペックは最高だけどサポートに対するトラウマがあるイーモバイルを許容するか否か」にかかっているらしいです。つまり、故障した時2カ月待てるか、ということです。

…他に事例を聞かないところをみると、あたしがたまたま貧乏くじ引いただけ、という気もするのだけど…。なんていうか、「Leafはホラーゲームメーカー」というのと同じくらいのトラウマ度が。

  • SH906i、Air pen mini、AC900は残存決定。
  • バイブルサイズ手帳は、整理を一度検討。
  • WILLCOM NSは、PC通信回線としての役目が無くなったら解約も検討。具体的には、スマートフォン回線がイーモバイルに戻るかどうか、ということ。
  • Viliv S5は…NetWalkerに代わってしまうのか?
  • HT-01Aは…。イーモバイルに戻るのは、サポート面の不安があるのだけど…。むしろそれだけが使い続ける理由?

常用してない者たち。

結局のところ。LOOX Uは「キーボードが使える最小PC端末」であるわけです。

…こいつにLinux入れれば、NetWalker的スペックになったりしたり?(笑)
リカバリ環境は完ぺきにあるしなぁ…。

InterLinkは、ネットブックを買うならInterLinkがあるじゃないか!と思わせる程度には有用なのです。ネットブックに近い外観ですが、画面解像度、重量、バッテリーともに、こちらのほうが上。何しろ、ネットブックが「スペック落として安価にした小型機体」なのに対し、InterLinkは「必要スペックを満たすために相応の値段がついた当時の高性能機体」なので。

最前線に立つことはないとしても、後衛として居てほしい存在。たぶん今でも、数日間の出張とかになるとこいつを持っていくだろうと思います。

ピュアタブレットPCは…。結局お絵かき用途には不十分とわかっているのだけど、既に時代遅れ気味。ヤフオクで売ろうとしても、ねぇ。
しかもこいつ、ドット発光が1つあるのと、ヤフオク落札時から存在している画面の傷があるのよ。

HP-200LXは、さすがに本格使用する気にはならないとはいえ、実は十分なスペックを持つ機体だったり。テキスト入力なら十分、携帯性、バッテリー(乾電池)も申し分なし。

しかし、既にとっくの昔に生産終了しているし、PCカードタイプのシリコンメディアも手に入りづらくなっている昨今。復活は無理だよねぇ…。捨てる気にはならないけど。

ということで、こやつらは予備機として残っていたり、単に残っていたりするのでした。

うーん。つらつらと書きまとめてみたけど、やっぱりキモは「あたしがイーモバイルを許容するか」だねぇ。再契約かねぇ…。

Docomo、なんか一発やってくれないかなぁ…。AndroidベースのSigmarion 4とかさぁ…。

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WILLCOM NSに合いそうなシステム手帳・その2。

同じくファスナー付きだけど、ベルトが付いて手持ちに便利そうなところで。


ビジネスを携帯するショルダーバッグタイプの手帳システム手帳 バイブルサイズ ファスナー付

使い勝手はよさそうなのだけど、レザークロスなので安物感は否めないかも。

あと、ファイル部分は差し込み式らしい。善し悪しだとは思うけど、今回の用途としてはファイル部分取り外す理由がないし、差し込み式だと何かの拍子にずるり、なんて行かないのか、ちと不安か?

しかし、値段がめっさ安いので、 とりあえず購入してみて使い勝手を模索する、というのも手かも。

後はまぁ…。現物合わせか。

ポイントとしては、

  • 薄くしてカバーとして運用。しかし世の中、なぜか「薄い手帳=高い手帳」という図式があるような。無いような。
  • 厚くして「全部入り」パックとして運用。この場合の全部=財布+カード入れ+メモ帳+NSあたり。
  • ベルトは欲しい。NSが厚くて重たいので、ちゃんと閉じれたほうがよい気がする。
    それ以前に、ベルトが無いと鞄に放り込んだ時、惨劇が起こる危険があるし。
  • FiLOFAXは1つは欲しいのだけど、むやみにがっちりしすぎる作りはなんとかならんのか。値段はともかく。

…うーん、無難に「その1」あたりに収まるような気がしてきた…。とりあえず週末、現物の物色大会だな…。

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WILLCOM NSに合いそうなシステム手帳・その1。

とりあえず候補に挙がっているものがコレ。


バイブルサイズ メモパッド方眼+レフィルセット付 バインデックス 新ファスナーラウンドタイプシステム手帳

程よく薄く、かつファスナータイプなので、かばんに入れずに手で持ち歩いても中身へのダメージが少なそうなところが良い感じ。リングは15mm。

これは、実物にNSを挟み込んでも見たのだけど、付属のリフィル+メモパッド(計50枚くらい?)と合わせてはさんだ時、ちょうどいっぱいになるような印象でした。

あと、内側にリフィルも入れられる幅広のアコーディオンポケットがあるので、ここを札入れにしてしまえば財布にもなるな、と。

実物を触った時に買ってもよかったのだけど、そこそこ値段も張るので、まー、ちょっと考えてみるか、と。

しかし、通販で見る感じだとそろそろ在庫が尽きてきている印象があるので、買うなら早いほうがいいのかも。

これ以外の選択肢としては、類似のファスナータイプでさらに大判にしてしまうか、薄くして「カバー」として使うか、といった感じ。

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WILLCOM NS2日目。

まだシステム手帳には組み込めていないので、剥き身で持ち歩いていますが。

画面大きい!!
WVGAとはいえ、4インチは伊達じゃないです。非常に見やすい。

HT-01Aが通常縮小、よく見たいところを拡大、なのに対し、こちらは通常拡大、スクロールが面倒なときに縮小、という感じ。

資料など、見る部分が多いものは、NSの方が良いですな。

通信面は、やはり不満が残ります。てか、覚悟はしていても8割が不満。遅いし電車内では繋がらないし。

やっぱり、リアルタイムに通信するよりは、まとめてダウンロードしておき、あとで読むのに適しているかと。視認性は抜群ですし。

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WILLCOM NS。

ふ…。買っちゃった…(遠い目)

まー、アレですよ?システム手帳使いかつモバイラーかつスタパ斎藤氏信奉者としましては、手を出すのは必然だったかと(最後のひとつはなんなんだ)。

あと、気付いてしまったのです、事実に。
PC用に確保していたイーモバイル、使わなくても2980円/月の費用がかかっています。

そして、NSを分割払い+2年縛りで買うと、支払いが2980円/月なのですな。

…同じぢゃん!!(笑)
どうせ払うなら、待機用よりもオモチャ買ってしまえ!、と言うわけで。

まー、勿論、通信速度は比較にならなかったり、NS単体ではPCモデムにならなかったりという問題もあるのですが…。

ここのところの生活スタイルではPCを使いそうにないし、何ならデータ端末の白ロム買えば良いかと。
通信速度は…。まぁ我慢というか、他のモバイル機器との使い分けだな。

購入は一括払い+新つなぎ放題+W VALUE SELECT。
で、52,800円+月々980円+2年縛り。ただし、W VALUE SELECTなので違約金はかかりません、とかいう説明なのだけど…代わりにどんなペナルティがあるのかは、よくわからんかったわ(無いとは思えないんだが)。

ちなみに、通常2年縛りの違約金は9975円のようです。まー、値段がわかってしまえばそんなにひどい金額でもないと思います。てか、当面解約する予定はないのだけど。

さて、まずはシステム手帳を整理 or 新調しなくてはです(おそらく後者)。
今の手帳はいっぱいいっぱいなので、整理しないと入りません。ざっくり1割くらい減らさないとだめか?

あと、今の手帳は25mmリングなので、手持ちでの持ち歩きには向きません。が、NSを使うにはポケットに入れておくなり、とにかく手で持ち歩かないと意味がないです。

考えているのが2案。

1つは、薄型の15mmくらいのリングにして、ほぼ専用カバーにする。

もう1つは逆に、今の25mmまたは30mmクラス、かつ手持ち鞄に近い形態の大判タイプにして、財布その他兼用、事実上手持ち鞄として運用してしまう。

厚みのほかにも、1万以上のものにするか、1万以下の合革 or 布製にするか、という選択肢も重要ですが。これはたぶん前者かな。

たぶんどちらかなのですが、今日ちょっと物色した限りでは決め手に欠けたので、とりあえず後日ですね。

ウィルコムのPHS、AIR-EDGE(エアーエッジ)の購入は激安販売店のもしもし本舗がおすすめ!

ウィルコム WILLCOM NS(WS026T)
本体価格 \52,800

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USBミニモニタ+Airpen等。

…で、簡易液晶タブレットが実現できないか?というネタを書こうとしたら、Firefoxがクラッシュした(爆)

もとい(汗)

思いついたきっかけは、Impress PC Watchの次の記事。

ハンファ、9,980円のノートPCペンタブレット化アダプタ

「ノートPCの液晶上部に受信ユニット取り付けて、ノートPCの液晶ディスプレイをペンタブレットのように使える」というアピールを読んで、そりゃつまり液晶タブレットだなぁ、と。

しかし、ノートPCの画面では書きづらそうだ、ほかに無いか?→そうだうちにあるNECのピュアタブレット型タブレットPCはどうだろうか?→いやいや、それは元からタブレットぢゃないか>あたし

…という紆余曲折の末、そうだ、USBモニタがあるぢゃないか!、という結論になったわけさ。ちょーど今、特売で買ったやつがあるし。

安いなー、買ってみようかなー、と思いつつ、仕様を見るとどうもAirpen miniと同等もしくは同一の気配。特に、Airpenで最大の不満点、「持ちにくいペン」については同じような感じ。

しかし、今回の製品はWin XPのみなのに対し、Airpen miniはWin Vista対応。てか、うちのマシンはVistaなので、ここはVistaもしくはWindows 7対応が欲しい。

ならAirpen miniか?!…と思い立って今日ビックカメラで買って帰るかー、と思ったのに、横浜着が21時10分前っていうのはどうなのか(ビックカメラは21時閉店)。

…ふーん。楽天でも売ってるのね…(何)。

Airpen miniは高いのは事実だけど、サポートがめっさ細かかったからなぁ…。

しかし、今となってはどちらも仕事では使えないので、使用目的を失いつつあるのが難点だ。

てか、21インチ液晶タブレットを使っているオマエが何寝言言うか、という文句はスルーの方向で(笑)

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こっちはかなり欲しい。ていうか購入ほぼ確定な。

ボールペンはプラチナで揃えているんですけどねー。うさぎが!うさぎが!!

☆蒔絵の美しい模様を現代技術で表現☆セーラー 優美蒔絵 複合筆記具 うさぎ (2色ボールペン0.7mm+シャープペンシル0.5mm)

買うなら黒かしらねぇ。赤も捨てがたいけど。

この間楽天の買い回りポイントアップで買おうと思ったんだけど、これ単体だと送料がかかるうえ、送料無料まで持っていくにはちょっと他に欲しいものがなかったので(正確には新型AirPenにちょっとココロ惹かれたけど、今度は逆に予算的都合が(汗))。

素直に東急ハンズで買ってきますかね。

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うーん、ちょこっと欲しいかも。

まぁ文具はシステム手帳カテゴリに入れておくか。

【送料無料・名入れサービス】ロングプロダクツ 万年筆 限定品 アセテート ペントオリジナル 第二弾 夢桜

色合いとかはかなり好みかも。ネーミングも。

値段も、万年筆で\13,000ならまぁ高くはないよね。セットでコンバータとかインクカートリッジも入っているし。

しかしペリカンかぁ…。

コンバータ付いているならボトルインクで使いたいけど、セーラーの極黒入れたらやっぱりまずいかしら…。他メーカーインクと混ぜなければ大丈夫かしら…。

 

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ナイスタック ハンドカッター。

コイツは面白いデス!

トリガーをカシカシ引くと、面白いようにテープが出ます。面白すぎて、つい必要以上に出してしまいましたさ(爆)

なんてーかもう、あたしのトリガーハートをかなりがっちしアンカーロックしてますぜ?!←それかなり違う

中身は普通のナイスタック両面テープ。

本体を握り、トリガーに人差し指を当て、一発引くとテープが13mm。必要分だけ出し終わったら、銃身(銃身言うな)上部にある撃鉄(←違う)を後ろにスライド。

これだけで、さくっときれいに切断された両面テープの出来上がりデス。

同人誌とかイラスト固定とか、ギザギザ切り口を作りたくないときに重宝しそう。
てか、あたし同人誌の本体と表紙は両面テープで止めているのですが、コレの作業時は毎回ハサミで切ってましたし!

テープをいっぺんに出したいときは、トリガーを引いたままテープを引っ張ればOKデス。

ボディは結構きっちり作られたプラスチック(ABS)製。切断カッター部は内部にあるので、切ったテープが外でビラビラすることも無し。

難点を言うならば、「トリガーに安全装置が付いていない」こと。
上記のようにきっちりしたつくり、しかも便利なので持ち歩きたい気分なのですが、トリガーが結構軽いため、単純に放り込むとカバンの中で暴発間違いなし(汗)

ちなみに、今回購入したのは「スクラップブッキング用」のAcid Freeタイプ。テープ本体は12mm×8m、芯に再生紙使っています。

同人誌用途=長期間貼り付けなので、Acid Freeのほうが良いかなぁ、と思った次第。

なお、12mm幅だと、割とポピュラーな付箋紙、25mm幅をきちんと留めたい時に丁度良い、という偶然も。

うーん、携帯用に安全装置つけてくれないかなぁ>ニチバンさん

お値段は、東急ハンズ価格で609円、楽天価格だと500円弱、というところデスね。


ニチバン スクラップブッキング用ハンドカッター
AF-NW12D


ニチバン スクラップブッキング用ハンドカッター 詰替用両面テープ
AF-NW12S

なお、トリガーガードは無いので、スピンさせて遊ぶことは残念ながら出来ません←やるな

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プラチナ万年筆 DOBULE ACTION 本革巻き。

ちょっと良さ気なのでブックマークな。

多分、あたしが普段メインに使っている1000円モデルに革を被せたやつだと思うのだけど。

普段使いのは、使い勝手は良いのですが、全面金属ってのが少し難点だったりします。指が痛くなってくるというか、ちょっと滑るというか。

これなら、その辺改善できるかしら?まぁ5000円ならそんな高くないし。

問題は、こういう革ってのはどのくらい耐久度があるか、というところか…。

しかし、記念モデルを思いっきり普段用に狙うっても…どうなのか(でも道具は使ってこその道具だしねぇ)。

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手帳半壊っ。

今日はコミティアでした。
お疲れ様デス>ALL

もとい。
会場にて、在庫とおつりのリストを書くべく、システム手帳からリフィルを外そうとしたらば。

「バキ」

という不吉な音、というか感触。

いやーな予感がしつつも、金具を閉じたら…閉じないっ!!
リングの中央に紙数枚分のスキマが開いたままに(泣)

何度か開け閉めをしてみたら、再度「バキ」という音とともに、何とか閉まるようになった…。

しかしこれ、近いうちに再発、もしくは全壊しそうな予感。

保存用バインダーに蓄積しているリフィルが2年分(今3年目)あるので、多分そのくらいは使っているはず。まーそろそろ限界ということなのか。

1万円クラスのメーカー品なので、多分修理はできそうな気がする。いくらかかるのか、わからんけど。

\5,000とかするようなら、どうするかねぇ。でも、バインダーの金具、単品でも数千円はするよねぇ。工賃コミで\5,000なら安いかねぇ?

一応本革だから、捨てるのは惜しいし。

ただ、引越し最中ということもあって、購入時の外箱や保証書の類は梱包済み。むしろどこに入っているか既に判らん!

あと、修理ができるにしても、修理中のバインダーが必要。プラ製ので誤魔化すか、この際予備機としてちゃんとしたものを買うか。

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小型万年筆。

携帯時は小さく、使うときには普通の長さに。

構造的には良くあるのですが、さて、コレの使い勝手はどうか。

…これで、ペン先がつけペンっぽく交換できたりすると、かなり使い道が広がるのだけど。筆記以外の用途に(笑)

買うならまたEF(極細)かなぁ。宛名書き用に、MF(中細)くらいも欲しいのだけど、携帯するってことは対象が小さな紙になる可能性が高くて、そうなるとEF?

メーカーはセーラー、対応カートリッジは一般用との表記なので、ならばコンバーターも使えるかな?
…とおもったら、なんか「カートリッジインク専用タイプ」って但し書きが…。むぅ。

ちょっと購入を考えてみたいトコロ。買うなら赤か黒か。

しかし。
末尾の使いこなし例。どこかでみたよーな(笑)

考えることは同じか…。


ナガサワ文具センター
ナガサワオリジナル万年筆 PenStyle Memo
価格 12,000円  (税込 12,600 円)  送料別

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万年筆を買いました。

何か1つ前の話とまーったく路線が異なる気配がどろり濃厚デスが、実際はそうでもありませんよ?

てなことで(何)、万年筆を購入。

前から色々と試してはいたのですが、今回はちょっと奮発してSAIORの1万円クラスをば。

ちなみに今使っているのは、PILOT Petit1 ブルーブラック 。300円也。いきなりグレードが違うぞオィ。

まぁ値段は関係ないのです。使いやすければね。
こいつはこいつで、書きやすいところと乱暴に扱ってもインクが飛び出さないところがお気に入り。なにやらリサイクル材も使っているようですよ?

さて今度のはどうなのか。まぁリサイクル材はどうでもいいが。

んで。
買ったのはセーラー プロフィットスタンダード 万年筆 (11-1019)のEF(極細)。

システム手帳で使うなら目いっぱい細いのが良かろうと。

あと、万年筆はどうしても定期的に使わないとインクが詰まるので、ならいっそ必要時だけインクを入れて、終わったら洗ってしまえ、という観点からコンバータをセット。インクはセーラー万年筆 万年筆用 ボトルインク 極黒 (50ml)を。

…そう、ここで極黒を選んでいるところがポイントなのですよ。なぜなら今使っている、イラスト用のペンが極黒装備のSAILOR製だから。

コンバータが2個買ってあったりするのも、1個はイラスト用に使ってみようとたくらんだ結果だったり(笑)

むしろ、これがなければSAILORを選ぶ理由はほとんど全然なかったりして。

んで、本日到着したのれすが。

これ書きやすいわー。さすがは1万円だわー。あと、EFだとほとんど細字ボールペンと変わらない感触だから、確かに細かい書き込みでも問題なさそう。

極黒インクボトルはやたらと高級感溢れる入れ物だわね。ビン形状が…。まぁ万年筆をカートリッジで無しに使おうなんてのは、それなりにグレードの高い使い方…なのか?

普段つけペンでインクボトル使ってると、そんな感じはしないんだけどな。

で、今回のオチ。

この万年筆、太すぎてシステム手帳のペン刺しに収まりませんでしたとさ(笑)

そして手帳の定位置には、これからも100円ボールペンが…(このボールペンもすでにカートリッジを数回替えている)。

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システム手帳幼ボールペン。

かなり以前から使用していたのれすが、楽天で扱っているところがなかなか見つからなくて、紹介しづらかったのデス。ようやっと見つけた…。

プラチナ POCKET BSL-1000S-1
プラチナ ボールペン BSL-1000S-56 ポケット ブルー(1000) 単純に上下に引っ張るタイプの伸縮式ボールペンれす。ペンのサイズは細字(0.7mm)。色はあたしが使っているブルーのほか、ブラック、グレー、ピンクがあります。

縮めると約10cmで、カード類より少し頭が出る程度。伸ばすと13cmで、概ね普通のボールペンサイズになります。軸の太さは8~10mm。
縮めたときはペンの先端が格納されるので、キャップがありません。

あたしは5つ穴システム手帳幼のペンとして常用しています。
縮めるとちょうど手帳に収まるサイズです。手帳備えつけのペンホルダーには太すぎて刺さりませんが、クリップ部分をペンホルダーに挿むと位置的にもちょうどよく止まります。

この手のポケット手帳用ボールペンは、大抵細すぎて書きづらいのですが、このペンは握りも普通のボールペンと同サイズなので、長時間書き物をしても疲れないと思います(ってゆーかポケット手帳相手に長時間の書き物なんてするな)。

手帳に止めたまま下部を引っ張れば簡単に伸びるので、後は外して書くだけデス。ちなみに、この手順はしばしば掌に字を書くことになりますがにゃ(笑)

ペン本体(リフィル)はBSP-100S。交換可能です。

難点は、2つ。高いこと(1000円)と重いこと(金属製)。
ただし、あたしはこのペンの機能性から考えて1000円は安いと思いましたし、書くことが多い人であれば、ペンは多少重いほうが使いやすいことはわかるのではないかと。
金属製なので、ちょっち高級感もありますしねー。
…ってゆーか、プラチナ萬年筆ってどうも高級文具っぽい気が。←モノしか視界に入っていないので、知らない

実物が見たい・触りたい人は、横浜ルミネの有隣堂とか、丸の内オアゾなんかで目撃報告があったり無かったり。あとはあたしの手帳だ(笑)

その他の使い方。
一時期、リフィルを3mmプラ棒に取り替えて、クリエ用のスタイラスにもしていました(笑)
やりかたはこんな感じで。

  1. 3mm丸棒を元のリフィルと同じ長さに切り出す。
  2. 棒の片端をまるく削りだす。工作に自身のある人はナイフで、いまいちな人はやすりを使いませぅ。
  3. そのままだと少し細すぎるので、セロテープを巻いて調節し、筐体に差し込む。だいたい1巻きくらいすると丁度良さ気です。

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Life Hacks PRESS。

Life Hacks PRESS ~デジタル世代の「カイゼン」術~

要はシステム手帳活用本とかの系列。
モノゴトを整理して効率よい人生を送りましょう、という。

ちょい違うのは、使うアイテムが比較的IT寄りであること。
紙も使うけどgoogleも使う。

あたし的には、あらゆるコトを6種類に分けて、頭をすっきりさせませぅ、というネタが気に入った。
6種類を具体的に書いてしまうと、勘の良い人なら記事の残りを読む必要無くなっちゃうので、ここでは紹介しませんが。

買わないにしても立ち読みくらいはしてあげよう。
あたしは買ったけど。

とりあえず、システム手帳の上で実践開始してみようかと。

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システム手帳のりかえ顛末記、ろりーでっど。

…もとい、リローデッド。つーか今で間違えたぞあたし(汗)

前回のあらスヂ
プライベート時のかばんの中身を軽くしようと、A5を仕事専幼、バイブルをプライベート幼にしたのはいいけど、気がついたら30mmリングのバイブルバインダーを買っちゃってむしろかさばってますよ駄目ぢゃんヲレ、というわけで。

値段とデザインと使い勝手のバランスが良さ気なモノを見つけたので、バインダー買い替えてしまいましたん。そして結局リフィル付属。いらないのにぃ。

買ったのは、レイメイのDavinci Earth Leather れす。色はブラック。

値段が13,000円とそこそこ安いのと、表2、表3(ってな言い方するのは本作ってる人間だけか…?(^^;)にカード入れが計11あったり、その下にポケットが計4つあったりする辺りが気に入りましたん。

あ、あと「ジャストリフィルサイズでない」こと。同サイズだと確かにコンパクトなのでしょうが、ファイルとか色々いれたい時には向かないと思うのれす。

んで。

リフィルがこれでもかというくらいセットなわけですが。

表紙

きっと使わないわね。どうせ入れるなら何かキャラクターモノを入れてみるとか…。

【リフィル】聖書サイズフリーマンスリースケジュールA

使わないなぁ。日曜始まりの日付入り買っちゃったし。まぁこちらは日付入っていないので、いつでも使えますか。

【リフィル】聖書サイズ徳用ノート(6.5mm罫)クリーム…かなこれは?

横罫6.5mmかぁ。まぁ入れておいてもいいけど、ちょっち罫が狭すぎるような気も。

【リフィル】聖書サイズチェックリスト

これはいいかも。1ページ9項目書けて、各項目の幅が広いです。最初の1枚、紙にゴミみたいなモノが刷り込まれているがな(笑)

同人活動のTodoとかだと、「やること」の近くについついネタやら詳細やらを書き込んでしまうので。

ちなみに、仕事のTodoはとにかく優先順位変更が頻発するので、紙に書くのはとうの昔にあきらめていたりします。

【リフィル】聖書サイズアドレス(1ページ8名)

そういえばバイブル版のアドレス用紙を買っていなかった!つーかあたしの場合基本的に単独行動なので、アドレス帳っていうのはどうも縁がないのですが。

ガイドプロテクター

うーんどうしよう。今使ってるやつでもどっちでもいいけどなぁ。今使ってるやつだと表面がつるつるしてて付箋紙を貼り付けられるから、こっちを採用かな。

【リフィル】聖書サイズブックマーク

悪くはないけど、今の手帳セットをそろえる時、「いらない」と判断したモノなので…。たぶんお蔵入り。あたしはこれよりも、下敷きを複数枚入れる派。

ファスナーポケット

あ、開かないよこれ?!あけるのにすっごく苦労する。爪割るかと思った(汗)入れるなら、普段入れっぱなしで簡単に開かないほうがイイものか…。

【リフィル】聖書サイズカードホルダー(縦型)

最初見たとき、「これじゃ一番下のカード以外落っこちちゃうんじゃ?」と思ったのですが。よくできてるなコレ。カード3枚が斜めに揃ってて、なかなかいいデザインではないかと。カードサイズギリギリなので、メロンブックスのポイントシートは入らなかったけど(まずソレかぃ)。

これは追加購入してもいいかなぁ。

んで、お引っ越し。
…。
……。
………。店頭で手に取っていた時は「リフィルサイズと手帳サイズの間に余裕が有る」と思っていたのですがー。
ファイル関連がはみ出ますっ(児爆)
革バンドは明らかにファイル関連を閉じたときのための余裕がとってあるようで、干渉することはないのですが、手帳内のレイアウトを変えないとバインダー付属のペンホルダーが使えなくなった(--;

でもまぁ、収納リフィルの枚数はいい感じにまとまったので、良しとしますか。

未使用の付属リフィルは、今まで使っていた30mmリングバインダーに入れてメモ用紙に。

…あ。タイトルに深い意味は無いので、第3部はありませんよ?(笑)たぶん。

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システム手帳のりかえ顛末記。

最近ずっと、カバンの中身をなんとかして軽くしようと考えていたのれすが。
結論として、システム手帳をサイズダウンしてみる事に。

ちなみに今までは、A5をメインに、ミニ5穴を札入れ兼用という組合せでした。

んで。
A5を仕事専用に、プライベート用にバイブルサイズを導入してみて1週間の結果。

良い所。

  • カバンが軽くなった。気がする(笑)
  • カバンの中にスキマができた。かもしれない(おぃ)

イマイチな所。

  • 今まで何も考えずに手帳に放り込んでいた、定型封筒サイズが入らなくなった。
  • あたし的必需品である、カッターナイフが収まらなくなった。どうしよう。
  • A5との互換性はイマイチすぎる。なんでこの穴一つをなんとかできないのか。もしくはこのひっかかる端の部分を。

それなりの所。

  • 書きにくさはまぁこんなモンだろう。これならなんとかなりそう。
  • 見ためと価格の安さでA5版でも愛用しているエヌ・プランニング製バインダーにしたら、なぜか30mmリングだった。手帳を薄くするという目的が早くも崩れさった瞬間。つーか、リフィルをそれなりに入れておかないと、スキマ空きすぎて安定悪いです(--;

バイブル版の構成。

  • エヌ・プランニング製バイブルサイズバインダー (ブラック)
    • 例によってリサイクルレザー。しかし何気に30mmリング…。前より厚くしてどうするあたし(爆)
  • エヌ・プランニング 月間予定ニューオールド ('06/03~'07/03)
    • なんかおまけが一杯。月間のくせに年間スケジュールとかカレンダー2年つきのリフターとか。
    • 1年分の月齢表と月の名前一覧が気に入った。無意味で。そして十六夜という文字に萌えるあたし(マテ)
    • リフターはいまいち。ブックマークとしてひんぱんに付け外しすると、1年持たない予感がする。
  • アシュフォード 横式メモリーフ バイブルサイズ
    • バインダーを横にして書くタイプの横書きリフィル。横方向が広く使えるので、机のないところでも手が安定します。5穴手帳でも愛用ちぅ。
  • Bindex 方眼5ミリ (No.414)
  • Bindex タスクシート (No.207)
  • Bindex ガイド板(セクションボードつき)
    • タグがついていないので、ブックマークとしては使えないのがいまいちだったかも。
  • HANDS SECECT メモリフィル無地
    • まぁいちおう無地も入れとけ。ってゆーか、A5手帳では無地しか入れていない辺り。(方眼も入っているけど、こちらは文章よりレイアウト検討用)
  • アシュフォード カラーインデックスサイド6段 バイブルサイズ
  • アシュフォード ファイルケース
    • リング側と上側が開いているクリアファイル。リングを外さなくても開くことができて、閉じた時は意外と中身が飛び出ない丈夫さが良いデス。これはA5手帳でかなり多用。
    • A5では中にリフィルを入れておけるサイズなのですが、バイブルはリフィルとどうサイズですね…。
  • HANDS SECECT 6ポケットカードホルダー(横型+ペンホルダーつき)
    • ペンホルダー部はもう少し外側にあった方がよかったにぁ。
  • HANDS SECECT8ポケットカードホルダー(横型)
    • あと数ミリ幅が広いと、5穴手帳の横式メモをそのままつっこめるのですが、ねぇ。

バインダー+リフィルセット買うといらないものがついてくる上に高くなるからバラで、と思ったのに、使いたおすにあたって必要そうなものを一通り揃えたら結局3,000円以上になった罠。

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このシステム手帳欲しい…(爆)

#5235ZZイタリア最高級システム手帳PTMZIP&ZIP ジップ&ジップ-A5-+リフィルセット

今日東急ハンズで見かけたのれす。
最高級かどうかなんてコトはどーでもいい。なんかこの形が気に入ってしまった。

が。

高いれす…。30,000円…。

バイブルサイズならちょっと安いけど、25,000円…。5,000円しか違わないなら、わざわざバイブルに乗り換える必要ないなぁ…。

もひとつ気になるのは。

形的にはこのあちこちについたベルトとか、背中からぱっくり開くジッパーとかかなり好みなのれすが、これって鞄に入れたときに邪魔にならないかなぁ、とか。

なんかすごーく本末転倒気味な思考パターンになってますが。むぅ。

でも、なぜだろう。写真で改めて見ても、手に取ったときのイメージでも、同じリングサイズのFiLOFAXより小さく感じる…。色のせい?

30,000円かぁ…。冬コミでの出費しだい?(笑)

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システム手帳関連で2冊。

っつーかまだ2冊しか読んでないケドさ(爆)
とりあえず、2冊ともあたし的には”当たり”だったのでお薦め。

そにょいち。
仕事で差がつく手帳の技術 長崎 快宏

どちらかとゆーと読んでいて面白い本。
この人が使ってるのは「システムダイアリー」という8穴タイプなのれすが、あたしゃ東急ハンズでこのタイプの手帳を見たとき、「またみょんな規格のが出てきたなぁ。流行らんだろこれは」とか思ってました(失礼な)
どーやらあたしが見かけるよりずっと前からあった模様です。(汗)

ところでこの本でリフィル整理に使ってる専幼の整理ボックスというものを見てから、ミニ5穴を納めるのに良いケースを探してるのれすが、なにか無いれすかね?
希望を言えば、A5システム手帳に縦2~3段くらいで収納できると、ミニ5穴横式メモリーフでネタをメモ→A5手帳に納めて整理、とゆー経路ができて便利なのですがねぇ。

そにょに。
ここで差がつくメモ術・手帳術 大勝 文仁

こっちは割と実用的な。
あと、システム手帳というよりはメモ全般に関する本。色々な「メモ」の取り方が紹介されていて参考になります。
名刺サイズのメモ用紙を作って、ミニ5穴に綴じてみようかな…。ちょっと両端の穴部分で強度が心配なんだけど…。

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システム手帳のその後。

ちなみに前の記事はココに。

ミニ5穴のカードケースは、差し込み式に変えました。こっちの方が収まりがイイです。
厚み自体は変わらないけど、リフィル部分に余裕が出来たので取り扱いが楽になりました。

つーかこっちのほうが薄い。
東急ハンズブランドは丈夫そうだけど、厚みがありすぎる。

ところで…。
システム手帳を整理してみたらPDAを使わなくなってきちゃったんデスが(笑)

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システム手帳・使い倒し編。

んで。
購入後2週間が経過した現状。

当初の予定は

  1. まずカードケースの代用
  2. 財布と同サイズ、札入れ機能付なので、いっそ財布と入れ換え
  3. 元々手帳なんだから、手帳としても使えるように

なのれすが…。

そのいち。カードケース。

普段持ち歩いているカード類を机に並べてみたところ、出るわ出るわ。26枚くらい?(診察券やら保険証やらも含む)
ポイントカードの場合、カードがすべて埋まって交換待ち状態のものがあったり、このほかJRの回数券も含めると40枚近くになる計算れす。
なんでこんなにカードが多いんだぁ。つーかいままでこの枚数を持ち歩いていた訳ね(汗)

結論。
入れてみるまでもなく、入らない。任務失敗(児爆)

しょうがないので、手帳には厳選した貴重品類のみ差し込むのれす。これでも9枚+回数券(最大で11枚)。正確には薄っぺらいその他カードも突っ込んであるけど、この際計算に入れない。
内訳はおもにクレジットカード、キャッシュカードなど。あとは身分証になる社員証と保険証。あたしは無免許なので、保険証は常に携帯が必要なのれすよ。

この時点で、手帳本体のカードスペース+カードケースリフィル4枚追加で手帳の半分くらいが埋まっています。
一応手帳としても使いたいので、このほかメモ用紙とカレンダーを少々。

言うまでもなく、詰め込みすぎ
脹れ上がっちゃいないが、リフィルの取り外しがめっちゃ不便。

もう少し薄いカードケース…は探しても無かったし、もしかしてリフィルにしないで差し込み式のカードケースにしたほうが収まりがいいのかなぁ…?

そのに。財布と置き換え。

買う前からわかっていたことれすが、小銭が入りません。
リフィルにポケットを追加して使って見ようと思ったのれすが、このサイズだとポケットも中身を取り出しづらく、却下。
銭は入るがいざ使うときに使えない。無駄使い防止には…ならないと思ふ。

さてここで考えどころれす。
学生時代はともかく、普段一度に使う金額はどんなモンでしょう?

平日。
仕事しているので買い物は主にコンビニ弁当とイトーヨーカドーで買い出し。一度に使うのは500~1000円くらい?
つまり1000円札と、おつりの小銭をいれるモノがあれば大体OKと。

休日。
毎週が横浜買い出し奇行(マテ)なので、メロンブックスとかで次週に読む本を買い込んでたりすると何気に数千円単位になります。
小銭が必要なのは食事とガチャポンですか。(なんだこの組み合わせ)

つーことで、小銭入れに小銭と1000円札くらいを入れておいて、手帳はカードと札のみ。
更に、1000円超えるようならカード払いに切り替えてしまって、小銭の発生自体を抑えよう、という方針で。
基本的にはカード使わない人だったんだケドさ、あたし(基本は現金)。まぁカード使えばポイントも溜まるし。それで図書券もらうからイイのさ(笑)

そしてこの方向転換により、ついでにイトーヨーカドー専幼のクレジットカードを作ってみたりすると。

そのさん。手帳としての存在意義。

…まぁ悪くないデスよ?
ペンは昔その伸縮機構に惚れて買い込んだプラチナPOCKETがちょうどいいサイズだったし(太さは合わないけど…)、リフィルをASHFORDの横式メモリーフ(縦罫で、手帳を横にして使うタイプ)にしたら、大きさの割には書きやすいデス。
まぁ普段はたいていA5手帳かPDAが手元にあるので、使う機会はあまり無いけど。

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システム手帳・みにさいず。

まずは、”システム手帳の「ミニ5穴」をカードケース代わりに使いたいぞっ!”…とゆーネタ。結局、”システム手帳の「ミニ5穴」を財布と置き換えるぞっ!”になってるあたり、死亡確定気味れす(児爆)。

きっかけはね。
横浜の東急ハンズでA5サイズのシステム手帳グッズを物色していたとき(あぁ、ちなみに通常はA5愛好者なのデスよ)、何気に取ったミニ5穴がズボンのポケットにまで入ってしまうサイズと気づいたこと。

つーか、中に納めるカードケースがカード1枚しか入らない状態なので、
これはカードケースと同等に扱えるのでは?とか
この大きさのリフィルなら、A5側のカードケースとかに納めて情報共有とかできないか?とかいう衝動買いの理由が生まれたと(笑)

んで、ぢつはその場で即決して4000円くらいのバインダー(本革。割と安め)と、必要なリフィル一式を手にレジへ…行こうとしたらバインダーの在庫が無かったというオチ。

もう少し安いところで、BINDEXのバインダーもあったんだけどさ。こっちは革の感じがなんか気に入らなくて。
ところで今WXG4が変換してきた「河野寛治」って誰よ?!(汗)

その後。
横浜そごうLOFTにて、fILOFAXの良さ気なバインダーを見つけたれすよ。
こいつの場合、手帳のみならず札入れ機能もあるのがポイント。
まぁfILOFAXとゆーのも一度欲しかったので、なにか値段が10000円に拡大してるのは見て見ぬふりしつつ在庫確認してもらったら…。
ぱーぷるやらぴんくやらの、やったら明るい色しか無いっ!
まぁ、こっちはこのシリーズの新色だったらしいんだケド、あまりにあまりな色なので。
つーことでここでも却下。

ところで「fILOFAX」とゆーと、あたし的には「エリアル」なのデスが、どーよ?

もとい。

結末。
渋谷の東急ハンズにて、KNOXBRAINの”ディライト”9,702円也。色は黒で。このときすでにGWは終了していた…(笑)

そしてこの手帳、きっちり札入れ機能があるので、財布との置き換えに向けて動きだすわけれすが…。手帳の感じについては別の記事で。

…。わりとどーでもいいこと。
この記事を書くまであたしはKNOXBRAINのことをKNOXBINだとおもってた(BINDEXとごっちゃにしてたらしい)。
そして、KNOXBRAINをのっくすぶらいんと読み間違えていた(半端なローマ字読み)。ちゃんとカタカナ表記もあるのに…。
しかしWXG4が”のっくすぶらいん”をノックスブラ淫と変換したのはあたしのせいぢゃないと思う(汗)
…いぁ、間違ってないよーな致命的な間違いなよーな、うぅむ。

ところで正しくは”ノックスブレイン”れす。

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