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ダンタリアンの書架・最終回など。

…よ、よもやここでオープニング朗読の正体がっ?!

あの字幕的に出てくる歌詞というかCD収録の音楽鑑賞的には邪魔な印象の強い朗読、実は伏線だったのデスね!最終回を観た後だと、CDの楽しみかたがまた少し変わるような気がしまする。

そしてリリカル焚書官再び。今回はレイジングハートさん出番なしなのか…。

幻書は人の絶望やら狂気から産まれて力を発揮するようだけど、源がヒトのココロである以上、その逆位置として希望から産まれて力を発揮する"善い幻書"もあるよ、ってことかしらねぇ。例えば人の人生とか。

今の時期だと、どーしてもまど☆マギとの比較が脳裏をかすめてしまうというか、むしろ一部にワルプルギスさんが居たような気がしないでもなかったのだけどまぁいいか。

んー。コミケット準備会が所蔵する見本誌蔵には、そろそろダリアンが棲みついても良い頃合いぢゃないかなー、とかそんな狂気がふと頭をよぎった。てか、冬あたりそんな薄い本は出ないのでせぅか?

いや、むしろ同人誌自体が幻書みたいなものかね。創作活動ってのは色々な意味で狂気から産まれるもんだしね。

米ヤンが向こうで幻書読んでるとか…(なんぞ洒落にならなくなってきたから考えるのを止めよう)

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