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BUFFALOのタッチレボリューションキーボード(Linux編)。

まー別に何の意外性も無く、普通に使えたわけですが。

起動時にUSB接続しっぱなしだと認識しないのは、キーボードのせいかPCの個性か、はたまたCentOSのインストールディスクの個性か。

インストール後の起動では特にトラブル出なかったので、深く追求しないことにしよう。うん、それがいい(笑)

マウスボタン、スクロールモード、センサー部の左クリック、全て問題なしの様子。どうせWindowsキーが左ボタンで殺されているので、ある意味非Windows機向きかもね。

確認したのはCentOS 5.4をネットワークインストールから。前述したとおり、起動直後USBを刺し直さないと認識しないトラブルあり。が、キーボードが悪いのかは不明。

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