dear。
完結です。
ですが…。なんでしょう、何か釈然としない感触が残るのですが。
あたしの気分のせいかも知れませんが、うーん…。丸く収まったことには違いないんだけど…。
とりあえず、アレかも。
12巻で語られている小桃と昴の出会い編。これが、「わたしの狼さん。」に繋がっている感じがしないような。そんな感じが。
なんで小桃は、このあと勇者として魔王討伐に燃えたのか。その辺に繋がらないような。
それとも、あたしの記憶が既にずれている?
えぇ、小桃の見事なつるんっぺたん具合と、ぱんつは文句ないデスが、ね?(笑)
縛りの入った小桃と、薄布越しに見える体のラインとか…(嘘はついていない)
しかしこの人、うまくなったよね…。それこそ「わたしの狼さん。」からずっと見てきたから…。
女の子の服のセンスは、昔からうまいけど。
あと、”原点”わたしの狼さん。…とおもったらもう絶版なのか…?
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