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あ゛~。

よっく考えたらほたるちゃんは土星ぢゃん?
ってゆーか自分のペンネームよく見ろ>あたし(児爆)

まぁ端的に逝って疲れている訳ですが。

…おかしいなぁ…。
「惑星が増える」って話聞いたときは確かに、「冥王星がカロンとの2重惑星になるから、せつなサンも双子かぁ」とかネタを考えていたはずなのに…。

ほた-ちびうさ-プルートは割と繋がりが深いから、見当はずれの間違いでもない…とかいって自分を慰めてみる(笑)

#いゃほら、冥王が双子だと、最初に死んだのがプルートでその後復活したのが実はカロン、とかいうネタもできるよねぇ?、とか。

#でもカロンもセーラースターズで登場しちゃってるけどネッ

#ところで冥王星が惑星から降格になると、アレは「衛星を持つ小惑星」になるのか?

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ほたほた降格?!

ちょっと前から、太陽系の惑星が一気に4つ増加、とかいう話が出ていたのですが。

第10惑星がやっと確定するんだー。やっぱり雷王星かなぁどうかなぁ、とか思っていたのですが。

なんか結局、逆に減らしてしまうらしい。ってゆーか冥王星降格だとか。

…ほたるちゃんを無かったことにするデスか?!

ネタが尽きるとワルキューレかほたちびを描いていたあたしとしては、とても納得なんてできない訳で。

あぁ、そういえばガミラスの前線基地もなくなるんでないかぃ?反射衛星砲とかさ。珍しく活用される第三艦橋とかさ。

ゴッドマーズも…なにかあったよな。マーグが死んだのって冥王星あたりぢゃなかった?

しかしこの話、学者は納得しても世間には絶対浸透しないんぢゃないかなぁ。増えるっつーのも微妙だったけど。

asahi.com 「惑星定義、冥王星「降格」でIAU調整 縮小なら歴史的」
http://www.asahi.com/science/news/JJT200608230001.html

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博麗霊夢…モドキ。

別名:ただのセーラー服さん。(マテ)

今回は割とまっとうな霊夢さんのつもりです。割と。
とりあえず、「襟の部分をピンクハウスっぽくフリル付きセーラー襟にするんだ!」とか思い立って始めてみたら、こんなことになっちゃいました。

霊夢の特徴であったはずの袖は、すでに巫女でも何でもなく。


実はさらに裏設定が進んで、襟はセーラーではなくてネコミミ付きパーカーというのはどうか?というネタもありました。被るとネコミミ霊夢になります(爆)
しかし背面にネコミミをつけたところで、この絵ではどうやっても見えないので、さっくり没になっています。とゆーかボツにしても採用しても絵に変化はありません(笑)

今回は、DELETERのCOMIC ART CGillust4 PLUSを使用しています。鉛筆画まで紙ベースで作業して、ペン入れはCGillustのカブラペンモード、彩色は同水彩モードです。
仕上げはPhotoShop element。

前回の落書き版REIMUがペインターだったのですが、CGillustの方が軽くてイイかも。

カブラペンについては、どうもペインターよりCGillustの方がしっくりくるみたいです。たぶん、ペインターもチューニングをきちんとやれば使い勝手が上がるとは思うのですが、プリセットで使い勝手が良いというのに越したことはないので。

水彩モードも、CGillustの方が軽い。ただし、こっちの方は擬似水彩だと思うけど。

ペインターはにじみや塗り重ねによる変化が出るけど、CGillustは最初に筆をおいた色から、あまり変化しない印象があります。
逆に、ペインターでは均等な配色にしたい時、大きめの筆で一気に塗らないとうまくいかないのですが、CGillustはあまり気にせず塗れるような感じ。ペインターで大きめの筆にすると、すっごく重くなるしなー。

塗り重ねや有る意味での失敗も楽しんで水彩をやりたい、というならペインターですが、均等な色合いで素早く塗りたい、というならCGillust、ですかね。
そーいえばペインターにも「デジタル水彩」モードがあったけど、あれはどうなのか。

価格的にはペインター5万円に対し、CGillustはPLUSの方でも11,025円なので、まず試すにはこっちのほうがイイかも。あたし的には、ペインター無くても良かったかなあ、とか思いはじめています(児爆)

ちょっち問題が有るとすれば。
なぜか専用ファイルフォーマットの読み書きが遅い。遅すぎる。普通専用フォーマットが一番早いだろー(笑)

原因は、多分イベント記録機能にあるんではないかと。筆跡とかを記録できるそうなので(昔の鮪ペイントみたいだ…(懐))、履歴を保存するのに手間取ってるのかなぁ、という感じ。

CGillustを買うなら、PSDファイルの読み書きができるPLUS版にしませぅ。でないと、他のソフトに移りたいときに泣きます。

windows版デリーター コミックアートCGイラスト4 プラス ~CG illust 4 Plus~

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もうすぐ10万アクセス。

ホムペのトップページに置いているカウンタが、今99,926。
このカウンタは設置以来リセットされていないので、'96年からの10年でようやっと10万ってコトれすね。

1年あたり1万人ってことか。みょんに区切りのイイ数値だなオィ。

しかし、うーん、あと80人切ったか…。
そろそろ、アクセス記念CGのネタでも仕込まないといけませんねぇ。

それとも、10万記念に鼈甲飴カウンタをやめるってのは、どうか(笑)

ってゆーか。
最近はGoogle先生とかのご活躍の関係で、ホムペに対して律義にトップページから入ってくる人っていうのは、せいぜい固定ブックマークしている人くらいなんでないかと思うのです。むしろあたし自身がそんな感じだ。

あたしはトップページにはあまり情報を載せないタイプだから、トップページが検索対象になることってのはあまり無いだろうし、そう考えるとこのカウンタもかなり正確じゃないのは確かですな。

たぶん、一番カウンタを回しているのは、ページの確認や編集のためにアクセスしているあたし自身だ(笑)

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システム手帳幼ボールペン。

かなり以前から使用していたのれすが、楽天で扱っているところがなかなか見つからなくて、紹介しづらかったのデス。ようやっと見つけた…。

プラチナ POCKET BSL-1000S-1
プラチナ ボールペン BSL-1000S-56 ポケット ブルー(1000) 単純に上下に引っ張るタイプの伸縮式ボールペンれす。ペンのサイズは細字(0.7mm)。色はあたしが使っているブルーのほか、ブラック、グレー、ピンクがあります。

縮めると約10cmで、カード類より少し頭が出る程度。伸ばすと13cmで、概ね普通のボールペンサイズになります。軸の太さは8~10mm。
縮めたときはペンの先端が格納されるので、キャップがありません。

あたしは5つ穴システム手帳幼のペンとして常用しています。
縮めるとちょうど手帳に収まるサイズです。手帳備えつけのペンホルダーには太すぎて刺さりませんが、クリップ部分をペンホルダーに挿むと位置的にもちょうどよく止まります。

この手のポケット手帳用ボールペンは、大抵細すぎて書きづらいのですが、このペンは握りも普通のボールペンと同サイズなので、長時間書き物をしても疲れないと思います(ってゆーかポケット手帳相手に長時間の書き物なんてするな)。

手帳に止めたまま下部を引っ張れば簡単に伸びるので、後は外して書くだけデス。ちなみに、この手順はしばしば掌に字を書くことになりますがにゃ(笑)

ペン本体(リフィル)はBSP-100S。交換可能です。

難点は、2つ。高いこと(1000円)と重いこと(金属製)。
ただし、あたしはこのペンの機能性から考えて1000円は安いと思いましたし、書くことが多い人であれば、ペンは多少重いほうが使いやすいことはわかるのではないかと。
金属製なので、ちょっち高級感もありますしねー。
…ってゆーか、プラチナ萬年筆ってどうも高級文具っぽい気が。←モノしか視界に入っていないので、知らない

実物が見たい・触りたい人は、横浜ルミネの有隣堂とか、丸の内オアゾなんかで目撃報告があったり無かったり。あとはあたしの手帳だ(笑)

その他の使い方。
一時期、リフィルを3mmプラ棒に取り替えて、クリエ用のスタイラスにもしていました(笑)
やりかたはこんな感じで。

  1. 3mm丸棒を元のリフィルと同じ長さに切り出す。
  2. 棒の片端をまるく削りだす。工作に自身のある人はナイフで、いまいちな人はやすりを使いませぅ。
  3. そのままだと少し細すぎるので、セロテープを巻いて調節し、筐体に差し込む。だいたい1巻きくらいすると丁度良さ気です。

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